ウチにいるフクロモモンガの赤ちゃんが姿を現しました。


お尻だけをこちらに向けていて顔の写真は撮れませんでしたが、まだ殆ど毛が生えていない尻尾が子悪魔のようにチラチラとこちらを覗かせています。


そして時折、フクロモモンガ特有のギャビ ギャビ ギャビと悪魔の産声が聞こえています。


あぁ 可愛い。


昨日、龍水洞にリビアングラスという天然石が到着しましたので紹介します。


リビアングラスは、約2900万年も前に隕石が衝突した衝撃で出来たガラス質の結晶だとされています。新石器時代と見られるリビアングラスを使った両刃の手斧や、ツタンカーメン王の墓からはリビアングラスを使ったスカラベなどが出土されており、古代エジプト人達により大切に扱われてきたことを感じさせます。


そんなリビアングラスをいち早くブログにてお届け致します。



霊能者 龍鳳の日常-リビアングラス

グレードはAAAの最上グレードで、丸玉の大きさはお手ごろな11mmとなっております。


このリビアングラスは濁りが全くなく、写真上で濁りのように見えるのは気泡でその気泡が太陽光を浴びるとキラキラとなんともいえない輝きを発しています。


このリビアングラスをクリスマスに合わせて龍水洞から感謝の印として数量限定ですが、破格にてサイトに掲載する予定です。


ややマニアックな天然石ですが、希少価値とこの美しさで驚きの・・・でお手にしてはどうでしょうか?(・・・についてはおもっいっきり破格なので現時点でブログでは掲載出来ませんでした^^;)


サイトでは販売前ですが、気になった方は龍水洞のアドレスまでご連絡下さい。


メールアドレス onayamikaiketu@ryusuidou.com  まで


*写真のヒマラヤ水晶クラスターは付きません。予めご了承下さい。

龍水洞のマスコットキャラクターのおサルのおハルです。


HPでは特に天然石のオーダーブレスレットにてお目にかかれます。


最近、携帯にて動画が見つかったのでお披露目致します。^^





我が家のフクロモモンガの動画です。


彼はカメラを意識してか普段なら直ぐに私の手に向かって来るのですが、動画の中では躊躇しているような雰囲気で中々近づいてきません。


しかしその後、ガラスケースを少しだけ開けてみるとややカメラに馴れたのか、手に向かって来ました。


最後は、手を伝って外に出て来るところで動画は終了しております。


彼は独特の匂いを放っており、この匂いが好きな人もいれば、嫌いな人もいるでしょう。


しかし、彼の愛くるしさは匂いの壁を越えてとても可愛い種族です。


もう少しで我が家のフクロモモンガも繁殖に成功しベビー出現により家族が増えました。(一発必中でした^^)


ベビーはまだフクロの中から顔を出していませんが、年内にはブログでも紹介する予定です。


こんばんは龍鳳です。


我が家のPS3が壊れてしまいました。

(主な使い道はビデオの再生と心霊写真のや動画の確認です。)


思いだせば4年前、PS3が発売になり勢いにのってしまい60GBを買ったが2年もしないうちに起動出来なくなり修理に出しました。


その後今日、またもや同様に起動不能に陥りました。


2年前もそうですが、今一度故障についてネットで調べてみると・・・


皆、私と同じだ!


そう、約2年足らずで同様に起動が出来なくなる現象が発生している。


ソニーに電話をしてみると


ソニー『補償期限が過ぎてますから有償になります。』


納得できるか!そんな言い分!


6万も出して2年で壊れ、その2年後また壊れ、一体幾らソニーにつぎ込めばいいんだ。


そんな商品買うなと言われればそうだが、その度に修理費がかさむなら壊れない商品を1万プラスしても世に出せばいいだろと私は個人的に思う。


そして、ソニーに対して故障したのは


ソニータイマーが発動したのですか?


と聞いてみた所


ソニー『確かにその言葉は知っておりますが、私達の商品は壊れるような商品作りはしておりません』と言い切っていた。


腹が立った私は何故壊れるのか?と問いただすと


ソニー『申し訳ありません』の一点張り、で謝り侍の登場である。


そう彼の仕事はただひたすら謝り侍に徹し、ユーザーから修理の依頼を受付、修理費が掛かることをユーザーに納得させるのが仕事である。


しかし、有名企業なのか?


徹底した 謝り侍である。


兎に角ひたすら謝り、謝り通して修理費が掛かるのを納得させる。


ここまで徹底したマニュアルは やはり、後ろだてにソニータイマーがあるからだろうか?


一応、謝り侍の意向で修理無料見積もりに出し、たて前と解りつつ無料修理の場合もあるという甘い言葉で明日、佐川急便が私のPS3を茨木県まで運んでいくそうな。


その後、サポートから電話をさせますねと言う謝り侍。


さっき無料の場合もありますと言い放ちつつ、絶対有償ですというこのセリフに思わず、突っ込みを入れてしまった私。


慌てて、謝り侍はたて前を思い出したのか『有償の場合は電話をします。』と言い直した。


ちゃんとユーザーとの会話ぐらい、録音するだけじゃなくて短期の記憶なんだから記憶ぐらいは整理して欲しいと言ってやった。


そして、最後まで 謝り通す、謝り侍。


彼の人生 は謝り通しで 楽しいのであろうか?