今週は私の誕生日です。
明日、友人の麦ちゃんと北都さんが自宅に来る事になりました。
少し早いですが、私の誕生会と明後日のライブを兼ねて・・・
どちらかというとお二方はライブがメインとなるので複雑な気持ちですが、明日に来訪されてそして・・・
その日の夜に京都に行き そして夕食会!
しかし、行きも帰りも私が車を運転、一応誕生会を兼ねてして下さるのは大変有難いですが複雑な気持ちで一杯です( ̄∇ ̄+)
今週は私の誕生日です。
明日、友人の麦ちゃんと北都さんが自宅に来る事になりました。
少し早いですが、私の誕生会と明後日のライブを兼ねて・・・
どちらかというとお二方はライブがメインとなるので複雑な気持ちですが、明日に来訪されてそして・・・
その日の夜に京都に行き そして夕食会!
しかし、行きも帰りも私が車を運転、一応誕生会を兼ねてして下さるのは大変有難いですが複雑な気持ちで一杯です( ̄∇ ̄+)
私の初めての心霊体験は母親の実家で起きた。
木造2階建ての古い建物で確か屋根はトタンで外壁は木を重ねて張り合わせたとても質素な家だったと思う。
私は小学1年生頃でこの実家に確か二晩程泊まったと思う。
トイレは超ぼっとん式で床に穴が開いてある程度で陶器の便器でなく確か木で便器のような雰囲気を醸し出しているだけだったと思う。
小さいながらもこの実家にはとても馴染めず雰囲気が悪かったと思う。
私と母親が寝たのも仏壇がある和室でなげしの上には、遺影が飾ってありとても怖かった。
初めての心霊体験はこの和室で寝ているときに起きた。
私は布団から見上げる和室がとても怖くて布団を被って遺影が見えないように寝ていたと思う。
そうして寝付いてから深夜2時頃だったと思う。
何故か私は布団から顔が出ていて仰向けになっていた。
その時、身体が固まっていわゆる金縛りにあい身動きが取れなくなりひたすら遺影が気になって仕方がなかった。
そうしている内に遺影が段々と遠のいて、まるで寝ている床が落ちていくような感じになった。
私は小さくなってしまったのか?床が落ちたのか?遺影との距離が5m位はなれているような感じを受けた。
そして気を失うように私は眠ってしまった。
次の日、ただの夢だったのか?現実だったのか小さかった私は酷く混乱していた。
しかし、思い出したのだ。
そう、仏壇付近から青白い光が確かのぼぅっと 動いていたのが・・・・
名前は忘れたがアメリカで若者3人が心霊スポットを取材するビデオで昨今日本でレンタル出来るインチキくさい心霊ビデオじゃなく 本当の霊の動画や写真を自分達が潜入する形で出ていた。
このビデオを見て背筋に寒気が走り戦慄を感じると共に 行きたいな!と思ってしまった。
ビデオ中の若者は真のあたりにした霊に退散してしまうのだが、ゴールド フィールド ホテルは最高だった!
前回のブログにて一家心中の場所で写真を載せたが今回はオレが一家心中について思う事を書く。
ハッキリ言って 一家心中は 損をする!
だってそうだろ、元々死ぬ為に家族を作った訳では無いし誰しもが(例外はあるが) 幸福であろう家庭を思い描いて家族で共同生活を営もうとする。
もちろん、生活自体は色々な波風やぬるま湯があり 一筋縄で行かないのが自分の人生であり 家族つう訳だ!
この場所での心中は借金が原因で死んでいるのだが 借金で死ぬのは全く大損である。
一昔前もそうだが現在は特に合法的に借金から逃れられる。
もちろん多少のペナルティーは付き物だが、そのペナルティーと言っても収入源が変わる位でさほど生活に支障が出ることはない。
むろん 大きな贅沢さえしなければ人並み程度に生活は絶対に出来る!
合法的な方法も知ってはいるがこのブログでは 書かないことに決めている。
そのようなサイトは数え切れない程存在しているのでオレがあえて書く必要性は皆無ではないかと自分勝手に思っている。
まぁ 死ぬ前に 悩み過ぎてハゲ上がる前に まずは生き延びる事と逃げ延びることを先決に考えたらどうだろう。
絶対に楽になれると思う。
そう 死後に楽になれるのでは無く、生きていて 良かった 考え直して良かったという意味で楽になれるのだ!
まぁ オレのブログで楽になれる入り口が少しでも増えれば良しとしよう。