20年以上前の事件ではあるが丁度東京方面に仕事で行った時に、Fさんが殺された足立区にある一軒の家を通り掛かり現状でどうなっているのか見に行きました。


他のネット記事からも確認出来ますが現在は当時とは違う人が住んでいますので、家の前や公園付近を歩く程度でした。

一人の人間としての一つの意見としては、現在もFさんは浮かばれていないような気がします。


近くの公園では残留思念かと思われますが、外であってもジワジワと虐めイタぶられた様子が色々な箇所で残っていて当時の凄惨さが蘇ってくるようでした。


遺族の方には深い哀悼の意と共に今後このような凶悪犯罪が起こらないようにと思います。


ただネット等の記事からも思いますが他人事と思う方も多く、Fさんは死んでからもある掲示板では罵倒され続けているのが現状でとても残念でならない気持ちで一杯になり残念でなりません。


その反面に犯人を擁護するような意見や犯罪を容認する意見もありますが、やはりやって良い事と悪いことの区別はするべきだと思います。

諸外国では性犯罪者のデーターベースが地域公開で何処に住んでいるのか解るようになっていたり、マイクロチップを犯罪者の体の中に埋め込み犯罪者の興奮度合い等を観察出来るようになっています。


日本は犯罪者に対して更生する目的でに刑に服し、そして刑期後は社会復帰しますが諸外国のような扱いにならなければこのような事は無くならないのでしょうか。


ちなみに性犯罪に関しては更生するプログラムも効果のあるものとないものがあり、再犯の可能性もあり違った観点から考えると非常に危ないと思います。


綺麗事のように表現していると思う方もいるかもしれませんが、自分が同じような立場や自身が仲良くしている身内がそのような事をされればやはり、自然と頭が垂れるように真剣にこの事件を受け止めざるを得ないような気がします。


どうかFさんの魂が安堵感に浸ることが出来ますように心から願います。


合掌

先日書いたブログの補足ですが、癌等の病気に関わる人なら解るかと思いますが血液検査にて腫瘍マーカー数値という数値があります。


先日書いた日記上での実在する人はこの腫瘍マーカー数値が下がりました。

又、MRIにて腫瘍の拡大が治まりました。(転移している部位により小さくなった箇所もあります)


ちなみにこの数値を下げる為に医学的な治療や食事療法はこのブログにて記載さてている人物は一切しておりません。

食事は至って個人の好きな物を食べております。(このような行為は真似をするのではなく、一つの例で今回のケースの場合に限ってのことです。)


上記に医学的な治療をしていないと書いてありますが癌でも特殊な病気な為、通常使う抗がん剤やそれに付随する薬を投与出来ないのでしていませんと書いています。


ただその方はアレルギー体質でそのアレルギーを抑える薬は服用、噴霧したりしておりますが通常癌に効く薬ではありません。


以上を精神と病気の補足とします。



最近は全くなくなりましたが昔はよく金縛りに遭いました。


私の場合は睡眠直後か深夜2時くらいに多く、決まって寝る為にベットで横になり目をつむると体の対角線上に電気が走るような感覚と物凄く悪寒が必ずあります。


初めは我慢をしながらその感覚に耐え、しかし 体は強制催眠に陥るのがお決まりのパターンでその後は意識だけがハッキリしてきて目だけが開き、天井が見えてきてその付近に古い写真のような映像が出てくる場合が多いがそれ以外でも足を掴まれたり、体の上に乗られて首を絞められたりすることもあった。

もちろん自分自身では抵抗をするが目だけが動くものの体が硬直して全く動かない文字通りに金縛りなのだから当たり前な訳だ。


このような出来事があまりに多いので『じゃぁ ゆっくり画像や身体に触られる体験をゆっくり観察しよう!』と思い実際に観察を行なうが、ただ現れたり触られたりするだけでメッセージが全くないことに気が付いた。

写真のような画像をゆっくり見ていたくても流れるように次々と違う人に変わっていき表情さえ読み取ることも不可能であった。

ちなみにこの画像は白黒の古いものある場合もあるし現代に見る写真のようにカラーの場合もあり縁が擦り切れたような古さを醸し出したりしている時もある。


もちろん、見たことのない人ばかりで私自身の妄想と考えるにしてはあまりにも無理がありこれは、霊であるといえるだろう。


体を乗られた時には重さや首を絞められた時には咳き込む程、息が苦しくなったりすのでこれも普通の現実では存在しない不可解な出来事で説明の付けようのないことを考えると霊であるといえる。


霊能者にも関わらずこのような書き方は不適切なのかもしれないが、自分が霊だと思い込んだとしても性格的に私がしっている科学では説明のつかない出来事は疑う性格なのでこのような書き方になりました。


現在はこのような出来事は全くなくなり安眠&快眠である。


しかし、未だになぜ私の前に出てきたのかは解らないがもしかしたら重い魂が成仏をして行きたくて出てきたのかもしれません。


龍鳳



龍鳳に不可解な出来事を相談される方は下記のメールまでご連絡下さい。


onayamikaiketu@ryusuidou.com


1年ほど前にあるスピリチュアルの講習というか講演に出席してきました。

(お世話になっていた方が一部講演となっていたので)


今思いだすと主催者がある個人診療所の医師で個人の小さな診療所ながらも診察項目は 大きな病院並みでしかも、催眠術を用いて後退催眠療法もこなすという途方もない医師かと見受けられると、現実はそうでもない。


まぁその話は置いておいて・・・


今日は精神と病気について書きます。

気は病からとよくいいますが、現代社会はストレスが充満していて過剰なストレスに耐えてこそ社会人だという通説があります。


しかし、病気になってしまってからでは普通人生は終わってしまったと多くの人が思うでしょう。


スピリチュアルのある一面では病気は自分自身を見つける為に起こっている出来事と解釈するようですが、現実的には無理で死を実感するような大きな病気であればあるほどに後ろ向きになってしまうパターンが多いかと思います。


しかしながら、精神的な安らぎを感じたり、希望が持てるような意思の変化や環境の改善(五感の刺激)により

病状の回復や延命になるという事が科学的な体験を通して僕の身の回りには起こっています。

そう、詳しい病名は書きませんが難病の一つで一般的癌の一種となる病気です。

それらの事や祈り等のプラスエネルギーの照射により、腫瘍が小さくなったり、細胞の分裂つまり癌細胞の

動きが止まる事を指しますが実際に起こっています。


もちろん、科学的な病気の治療も必要でそれらの治療+精神的な変化により病気の進行が進まなくなる

結果に至りました。


ですが病気の進行が進まなくなったからといって油断をすると病気というのは悪化という形で進行してしまいます。

気を抜かないで先に述べたような事を実践することは大きな動きといいますか、病気というエネルギーが違う方向へ変換されていくのは実に自身にとって有効であると私は思います。


簡単に書けばクヨクヨせずに病気に立ち向かいましょうとなってしまいがちですが、それだけでは難しいパズルのようで難解ですが一つ一つ支えてくれる人と一体になることによりきっと辛い闘病生活が良い方向へ進むと思います。


今回の記事でわからないことがあれば、下記のメールに『龍鳳のブログを見た』と一文を添えてメールして下さい。ブログの記事にて返信させて頂きます。(ブログにする際に個人名や立場は伏せて書きますのでご安心を)


mail  onayamikaiketu@ryusuidou.com   龍鳳宛てまで

こんにちは龍鳳です。


今日は怒りについて書こうかと思います。


僕自身、昔 恋愛をしていた若い頃に携帯を真っ二つにブチ折った事がありますが(苦笑)今日はその時の話ではありません。


これはある女性の話です。


その女性はいわゆる霊感体質でとても勘が良く物事を深くまで追求する人なのですが、それが原因なのか目力というか念が強い人でした。


私はその人の携帯を間近で見たのですが・・・


その女性がある事で悩んでいてたまたまMAXで怒っていた時にそれは起こりました。


その女性の携帯画面が丁度中間をさかえに上下逆になっていました。


そして携帯画面にはノイズが走り普通の画面になったり、上下逆になったりとその現象を数回繰り返した後に電源が落ちてしまいました。


心霊現象で電化製品や精密機器が壊れ易くなったり影響を受けるのは体験済みでしたが、怒ってその念というか女性から発している波動が影響して携帯が壊れるのは初めての体験でしたので、一瞬何が起きたのか判らなくなり唖然としてしまいました。


後日、その女性は当然ながら携帯会社に問題になった携帯を修理に出しました。

まだ購入しから1年未満だったのと修理のサービスに加入していたので無料だったそうですが、携帯会社でも修理時には現象が確認出来ず又、バッテリーも1年未満で使用不可になるのは殆どなく一応は携帯の基盤を取り替えての修理になったそうですが店員もこのような現象は経験が無くビックリしていたそうです。


人から発する念や波動、オーラ等言い方は様々ではありますが通常、目視で確認出来なくてもこのような影響はあるのだなと改めて認識出来た出来事でした。


ある意味このような現象は都市伝説的な話ですが実際に起きた出来事です。