私の近隣ではきまった所にいつも不法投棄がしてあります。

見るたびに通るたびにガックリと嫌な気分満載で通っていますが、警察も同じ所へ何度も何度も捨てるのであれば
看板くらい出したらいいのと何時も思っています。

近年は電化製品等を捨てるのもある程度お金が掛かって出費するのがもったいない気持ちはわかるが、毎日見る人の気持ちにもなって欲しいです。

他県も私は仕事柄行く事が多いですがこの町は他の都道府県と考えても、不法投棄や町中のゴミはとても多いです。

一方でまじめな人もいる中で府のイメージを悪くするのは一部の人達のする行動がとても残念でなりません。

もっと住みやすい町イメージを持つことも町全体の活性化に繋がるのにと考えてしまいます。

この町は個性的でいい側面もあるにも関わらずたかがゴミ されどゴミですね。

私の田舎では夜9時をまわると車の通りも殆どなく人などまず歩いておりません。


そんな田舎道を一人自転車を走らせているとフッと誰かに見られているような気がしてならないと思うことがしばしばありました。


後ろを振り向いても誰もいない暗闇を急いで自転車を走らせていました。


そんな時によくある都市伝説のテケテケを思い出しました。


私の田舎でもテケテケが出没するという話はよく出ていました。


その姿は下半身のない血だらけの老婆で腰から腸をプルプル震わせながら、必死の形相でターゲットを追い回すそうです。


私もターゲットにされたのかと思い何回も何回も後ろを振り返りました。


しかし、テケテケは見当たりませんでしたが・・・


ある民家からなにやら白い影がすうっと平行移動をしているのが目につきました。


私をターゲットにしたのはテケテケではなく、白っぽい人の形をした影だったのです。


当時若かった私は見て見ぬ振りをして猛ダッシュで家に向かいましたが、実はその影は後方の民家ではなく前方の民家だったのです。


民家は道路から100m程離れていてその影は家の前にあろう庭木を通り抜けて移動していました。


そうして、その家の前面道路を横切ろうとするとその影は跡形も無く消えてしまいました。


私は自分の気のせいだと思い込むように何回も何回も先ほどまで見た影の存在をきっと気のせいだったんだと何度も何度もその存在を頭の中からかき消しました。


その後、怖くなった当時の私はその家の前を夜に通ることはありませんでした。


丁度、中学生の頃の夏におこった出来事です。

本日は家の近くの河川公園にて縄跳びを暗闇の中、一人モクモクと怪しく飛んで来ました。


プチ運動なので30分と携帯のアラームをセットしポケットにしまいこんで怪しく飛ぶのですが、3分おき位に携帯をチェックしまだか? まだか?と延々と1時間位立ったのでは?と一人暗闇の中で思ってました。(きっと私を見た人はあの人怖いとか思ったんだろうな^^;)



馴れると楽勝で30分なんて過ぎるのでしょうが今の私には少しばかり辛さが出てしまいます。


しかし、一度決めたことなのでなんとかやり抜きました。



久々に英語の勉強を本格的に再開しました。


といっても、自宅にてビデオのヒアリング、英文を訳す等ですが数年勉強をほうっておいたので英和辞典をひくのもとっ~ても時間が掛かりついに頭痛 とイライラが!


学生時代に真面目に勉強しておけば良かったと痛感しました。


今度こそは三日坊主にならないよう気を引き締めてやります。

昨日の出来事です。


時間は深夜0時をまわったあたりで、場所は自宅の一室で、下部が収納箪笥で上部が鏡となっているものの前にて部屋の照度は極端に落として、丁度薄暗くて見えるものがぼやけて輪郭は解るがハッキリ見えない程度の部屋にて一人で鏡を数十分見つめる実験です。


もちろん ウチのほうじさんが一枚かんでいて 霊能力を上げる為に必要と言い張り私は一度断ったのですが、あまりにもしつこく言ってくるので渋々実験に参加しました。


被験者は私一人です。


冒頭に書いた状況の中で、ほうじさんの合図があるまで実験は続けられました。


実験の結果は霊能力が上がったという実感は無かったですが、目の焦点が合わなくなってしまい目が痛いことが実験で解りました。

もちろん継続して行なう予定がないので一日で結果というのは無理がありますが今後の必要性を考えるとどうかな?と思ってしまいます。


実験の途中ではまず鏡の一点を見つめると目の作用といいますか焦点がまず合わなくなります。

そして、鏡の中の自分自身が消えてみたり、真っ黒になったり腕だけが消えてみたり、顔を歪んでみたりと色々と捉える物体に対して目の錯覚がおこります。(おススメは出来ませんが肝試しには最高です。)


私の視力は両眼とも1.5で普段は細かい文字もハッキリ見えますが、今回の実験では常時焦点が合わずに一度もハッキリと鏡の中の自分やその周りの備品も見る事が出来ませんでした。


スピリチュアルの世界観ではオーラを見る際にこの目の錯覚を利用するのか、焦点をずらして見ている本体よりも空間に焦点をあわす感じで見るといいます。


もしかしたら、オーラを見るための特訓には今回の実験はいいのかもしれませんね。