いつも私のブログに来ていただいてぺタして頂きありがとうございます。
私もこまめにぺタ返しをすればいいのですが、ブログを更新する以外は管理しておらずぺタを確認していません。
折角私のブログにぺタをしたにもかかわらず、ぺタ返しが無く、お気持ちを悪くされる方もいるかもしれませんが、私自身ぺタに無頓着ところがありますのでご了承下さい。
又、ブログを更新していても、仕事の事情等によりぺタ返しをしない場合があります。
その点についても、ご了承下さい。
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私もこまめにぺタ返しをすればいいのですが、ブログを更新する以外は管理しておらずぺタを確認していません。
折角私のブログにぺタをしたにもかかわらず、ぺタ返しが無く、お気持ちを悪くされる方もいるかもしれませんが、私自身ぺタに無頓着ところがありますのでご了承下さい。
又、ブログを更新していても、仕事の事情等によりぺタ返しをしない場合があります。
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先日の相坂トンネルの続きです。
相坂トンネルを抜けて車に乗り込むと・・・Uターンが出来ません。
丁度車を駐車した位置での車幅が狭くて引き返そうにも引き返せなくなり、とりあえず直進するしか方法がなく再び相坂トンネルを今度は車でくぐり抜ける。
車で通るトンネルの内部は、非常に狭く私の車が、ギリギリで通れるかどうかの幅しかなく、正直私の心中はアセアセしていて、きっと額には大量の汗をかいていたと思います。(年式はそう新しくないが一応3ナンバーの車である。)
そうして、やっとの思いでトンネルを抜け、Uターンをかまし4回目の相坂トンネルを通りさき程通ったお地蔵さんまで戻った。
お地蔵さんを左折して直ぐにさき程、間違ってついてしまった神社へ心霊スポット検証に向かう。
怪しい坂道を登ると広場のような所へ出てその奥に神社はあった。
そして、浄霊師さんはまたしても見つけてしまった。
浄霊師さんの話だとザッザッザっ!!
と人の歩いている音が聞こえて来たと言う。
その場所で写真を撮影したら、上にあるような写真がとれた。
オーブを拡大して見てみるとハッキリとした顔が写っていてなんとも言い難い表情をしている。
その頃、私は・・・
広場から見える星に見とれていました。
きっとこの見える星を回っている惑星の中に知的生命体がいて・・・
と、心霊とは程遠い事を一人考えておりました。
浄霊師さんには申し訳ないですが、とぉっ~ても明るい星が気になって気になて仕方なく、その神社にいた殆どの時間を使い、私は星を眺めて歓喜していました。(浄霊師さんとほうじさんにこの場をかりて謝罪致します。)
とはいっても、ちゃ~んと神社の写真も撮りましたよ。
しかしながら、この時の私は星の事ばかり気にしていてロクな写真なんか撮れている訳もなく・・・
こんな感じにしか写真を撮っておらず、ほうじさんには
『ちゃんと人の話を聞かないからこうなるんだよ!!』
と激怒された私でした。
この神社はおそらく神楽として使っていて、上の写真にある絵を題材としているような雰囲気である。
絵にはこの他、日露戦争やお姫さまが殺されそうになっている絵等10点くらいはあったにも関わらず、私はただただこの時はお星様に夢中でした。
昨日の続きの相坂トンネルです。
この動画は、相坂トンネルを一度抜けてから引き返す際に私が撮った動画です。
動画内の音で確認出来るのはまず、私の足音、そして後ろから歩いてくる浄霊師さんとほうじさんの足音、私の呼吸音、トンネル内の照明に衝突する虫の音が説明可能ですが、最後の方に入っている短い高音域だけは説明が不能です。
何回も何回もこの動画を確認しておりますがこの音については、説明がつかない音です。
(それ以外でも不可解な音源は存在しておりますが、PCで聞くと通常の音声が小さい為にその音源は確認出来るレベルにない為、説明しておりません。聞かれる側の環境によっては細かい音も聞けるかと思います。)
この動画を見てどう判断されるかは、聞いた方の判断にお任せます。
今日は昨日に続いて相坂トンネルの続きになります。
そうして、浄霊師さんとほうじさん二人との私の距離距離は大体15m位だったでしょうか、もちろんそれ以上に離れて歩いた時もあります。
その距離で歩いていて丁度、トンネルの入り口から十数m位のところで私は人らしき気配を感じました。
それは先に歩いた浄霊師さんやほうじさんとは明らかに異質で、トンネルの中は私達以外誰も居ませんですし、お二人との距離も離れていてそのような気配を感じるわけがありませんが、確かに気配は存在していてそれは目に見えない存在ということになると思いました。
その存在は女性のようだと私は直感的に思いました。
その場所で撮った写真がコレになります。
写真を見ると右側中間に女性の頭部と判断出来る姿が映し出されています。
この写真をただの壁に出来ているシミであると判断するのは私個人では難しいのでは?と思う写真であります。
その時に入ってきたイメージでは ただ女性であるという以外は全くなく、先を歩いている浄霊師さんは腕を掴まれた話をしていて、浄霊師さんの声だけがトンネルの中を反響し、ほうじさんもその存在を気付いていて二人で話をしていました。
その話を聞き耳を立てて聞いておりましたが、陰湿な感じがする以外は何事もなく、トンネルを抜けました。
トンネルを抜けると浄霊師さんは左手の上方に鋭い視線で、『ほら、あそこに霊が居ますよわかりますか?』と言っていました。
その時の写真は
写真の右上に男性が映し出されています。
写真で撮るとオーブ状でしか確認出来ませんが、その形は人間の顔のようになっていてなんとも不思議な感じが醸しだされています。
私は、浄霊師さんとは反対側の写真を撮りました。
その写真の左側には街灯等を含む発光体や反射材が無いにも関わらず、赤いモヤのような物が写り込んでいました。
一般的には赤色は霊が怒っているという解釈をしますが、私は思念のような存在であると思っております。
そして、その場ではありますが、私達はトンネルに向かって手を合わせてこのトンネルに居ついてしまっている霊達にご供養をさせて頂きました。
この記事を見る人の中には私達のような存在は、偽善者だと思われそうですが、ただ自然と手を合わせてしまいました。
その後、暗闇の中で音が聞こえてきました。
その音は少し離れた森の中から聞こえてくるような音で、何かの放送のようで歌、若しくは音頭のようなメロディーが聞こえてきました。
私とほうじさんでは音の聞こえ方が少し違っていたようですが、間違いなく3人共その音を聞いていて、しかも、夜中の11時を回っている時間帯ですからそのような音が何処かのスピーカーで聞こえてくる事は全く考えられません。
夜中の山中で聞こえる音にしては異質ではありますが、楽しげなメロディーでしたので私達はその場を離れて車に戻るべくトンネルへ再度踏み込みました。
帰り道では動画を撮影しましたが、その動画は明日掲載します。
--- 明日へ続く