【反自衛隊】名大職員組合も日教組議員も自身の主張と態度を貫け!災害時に自衛隊の救助を拒否でしょ?
自衛隊の存在を否定、中傷しておいて、自衛隊による日々の防衛、災害時の救助活動という恩恵だけを享受するな!当然、自衛隊の存在を否定し蔑視、差別、中傷している者は、自身に命の危機が迫っても自衛隊に救助を求めないよね?それくらいの覚悟があっての主義・思想であり、主張だろう。だからこそ「名古屋大学職員組合」は以下の声明を発表 だからこそ「日教組議員の立憲民主党 古賀千景という人物」は以下の発言 【豊かな子は自衛官にはならない⇒撤回】立憲民主党・古賀千景「私も教えた子に自衛隊にいる。自衛隊に行く子どもたちって、経済的に厳しい子供たちが行く。豊かな子どもたちは自衛隊とかなんかなりませんよ」 小泉進次郎防衛大臣「自衛官の子どもたちへ配慮の欠ける発言だ」 pic.twitter.com/jEXjapB3iF— Mi2 (@mi2_yes) June 15, 2026 ってことですよね!自衛隊は 「本年1月に名古屋大学の名大祭実行委員会から愛知地方協力本部に対して出展依頼をいただいたことを受け、自衛隊の災害派遣活動の実態について、学生をはじめ名大祭に訪れた多くの方々に直接見て、触れていただき、理解を深めていただくことを目的に、災害派遣の活動状況に関するパネルや高機動車などの展示について、具体的な準備を進めてきました。」 【名古屋大学の学園祭「名大祭」において、13日に予定されていた自衛隊の出展が直前に中止となったことについて】 自衛隊は、日本の防衛のみならず、地震や豪雨災害などにおいて、人命救助や行方不明者の捜索、給水・入浴支援など、様々な災害派遣活動を行っています。… pic.twitter.com/rbQw17v4sp— 防衛省・自衛隊 (@ModJapan_jp) June 16, 2026 だが!上記の名古屋大学職員組合の声明により名古屋大学は学園祭での自衛隊ブースの展示を中止に追い込んだ。これに対し名古屋大学の学生サークルが異議を主張! 【名大職員組合による名大祭への介入に対する疑念】 名古屋大学の学祭である名大祭において,自衛隊ブースが出展された件について,名古屋大学職員組合が異議を申し立てています. 名大反共サークル 樫の木会は,この職員組合の言動に強い疑念を表明します.(1/n)#拡散希望 #名古屋大学 #名大 https://t.co/DFLFnOqQUh— 名大反共サークル 樫の木会 (@NU_bunsa_NG) June 12, 2026 私も名古屋大学職員組合には強い疑念を感じる。真っ当な日本国民の生命と財産を守るための真っ当な組織である自衛隊を不当に蔑視し、難癖をつけてその活動を妨害するその思考と言動は、日本国民の生命と財産を脅かすテロ行為だ!そもそも、学生が主体の学園祭に名古屋大学職員組合が口出しするのもおかしいし、それに応じる大学もおかしい。大学側が一方に偏った主義・思想に基づく政治活動などを行っている組織を支援するかのような対応は異常と言っていい! 確認できた掲示物には,民青同盟,名大生アクション,名古屋大学教職員後援会,その他の学生有志企画など,政治的主張や社会運動色の強いものが含まれていました. 中には,赤旗紙面をそのまま大きく掲示しているものもありました.(2/n) pic.twitter.com/zN03YtKqkG— 名大反共サークル 樫の木会 (@NU_bunsa_NG) June 15, 2026 名大教職員組合と電話番号が一緒の市民団体があるそうな…… pic.twitter.com/5mEwbV6HIz— 疑問?🇯🇵 (@djdjdj0120) June 15, 2026 「名古屋大学は日本共産党を支持し機関紙である新聞赤旗の購読を義務化しています!」とでも明確に宣言しているなら、あっそ!で終わるが、政治的、主義・思想において中立を装いながら、一方に偏った組織の言いなりとなり支援しているとなると大問題だろう。その後、学生だけでなく国民の中からも様々な意見が発せられ、日教組議員の古賀千景による自衛隊蔑視、差別、中傷発言などもあり、余計に風当たりが強くなったためか大学側がお詫びのコメントを発表。 名古屋大が学園祭の自衛隊ブース出展中止でおわび 期間中は妨害予告メールも届き警備強化名古屋大は16日までに、学園祭「名大祭」で自衛隊ブースの出展が中止された問題を巡り、ホームページ上で「関係各位、来場者に多大なご迷惑をおかけし、大学として心よ…www.sankei.com 今さらお詫びをしたところで無意味!主義・思想を持ち、主張するのは自由だが、憲法や法律の範囲内で行われるべきであり、主張するからにはそれなりの覚悟も示さねばならない。はっきりと宣言し、態度でも示せばよかろう!「自衛隊は認めない、だから私は災害時や他国からの軍事攻撃があっても、自衛隊に救助は求めない!、救助されなくても訴えたりしない!」「そのことが対外的にわかるよう、常にそれを記載したカードを携帯するか、それを記載した札を下げて生活します!」とか、明確な宣言と態度にて自身の主義・思想を貫けばスッキリするだろう。ま、自衛隊はそんな札があっても、そのように言われても、平等に救助するでしょう。自衛隊ではないただのど素人の一般人である私は、自衛隊を否定している人の救助は優先順位最後で良いのでは?と思ってしまう。自衛隊の存在を認めず、蔑視し、職業差別し、中傷しているくせ自身が災害に遭えば救助してもらったりするんじゃないの?と考えてしまうからこちらも嫌な気分になり疲れるのだ。自衛隊反対の人たちもそんな風に疑われるのは嫌でしょ?明確に宣言と態度で示せばお互いにスッキリする。私はいざという時に自衛隊に守ってもらいたいので自衛隊賛成、自衛隊を応援します。しかし、こんな人たちは東日本大震災を知らないのだろうか?、これまでの災害時の自衛隊の対応を知らないのだろうか?自衛隊じゃなければ誰があれほどの救助活動、捜索活動、様々な支援活動をするのだろう?自衛隊反対の人たちがかわりにやってくれるん?災害時には被災者に物資を届けてくれるん?軍事攻撃を受けた際には武器を持たずに身を挺して国民を守ってくれるん?私の盾になってミサイル受け止めてくれるんか?自衛隊じゃない別組織をつくってその人たちに武器を持たせずに盾になってもらうん?だとしたら酷い話だな。あんたらがやれよ!と言いたくなる。