体外離脱と夢の記録とふざけた世の中へのボヤキ
朝の夢
物音がするので誰か家に入ってきたと思い起きていくと、白い般若の能面をつけて着物をきた奴が「こんにちは、国民保険の申請・・・」と言ってきた。
起きたつもりが目覚めてなくて夢だった。