選挙の思い出話を…

いろいろ候補を見てきたけど。

情けないダメぶりではこの人がワースト1かな。
(国政ではない)

大昔の話。

担がれて出たんだよ。
ベンチャー企業の社長さん。
学歴は華麗だった。

出たい人・なりたい人はいっぱいいるんだけど!

議員秘書とかやってて、いつか自分もって思ってる。
その筋でお声がかかればいいけど。
たいがい故郷に帰って町議とか市議とかに出る。
長年勤めた関係の党からは公認も推薦もしてもらえず。
(自力で当選すれば後で仲間に入れてもらえるけどさ)
あ、代議士と一緒に撮った写真は使いまくるね~(^^;)

そんな人達を差し置き、
党から熱烈な要請を受けて出馬を決めちゃった社長さん。

社長職は退かず。

…なんかさぁ、背水の陣感が無いよな(-_-;)

そういう人はいることはいる。
でも、全てを捨てて挑戦します!みたいの日本人は好きだから(汗)

この社長さんわ…
立候補してるのに『他人事』なんだわ…

「これから会社戻って仕事片付けなきゃならないんだよぉ~」

もう本戦中だぞっ!!!( ̄Д ̄#)

社長のグチはこんなものでは済まなかった…

そして‥‥

後にやってくれちゃうよ・・・(*´Д`)


→気まぐれにつづく