総務省がついに、和製ジョブズを作ると息巻いてるそうです。
ははは、何かの冗談でしょ?とかズレまくりの官僚天国日本ですが、こんなもん意味ないですよね。
別に日本にアップルみたいな企業が出来てもどうせ東南アジアの工場で外注して商品作って販売して終了ですから、別に雇用も大して生まれないんですね。
ここでもうどうでもいい話なんですよね。日本でもジョブズみたいな経営者が出て来たとか言って喜ぶこの感性っていかにも古臭い発想ですよね(笑)。
笑っちゃうようなことを会議で話し合って決めてると思うとまさに税金の無駄、資源の無駄、時間の無駄です。
本当に馬鹿みたいなことばかりやって仕事したとか思ってる連中ばっかだから、日本は駄目になっていくんだよとか言わないですけどね、いい加減にして欲しいというのは本音です。
和製ジョブズって何よマジで(笑)。
どうしてこうアホなんだろうかというか、今頃そんなこと抜かして生きてられるって化石状態ですね。。
これからは当然数字で見ていくべきです。
数字だけというのはどうかなと心配でしょうが、数字は正直。
数字馬鹿とか言われそうですが、情緒より数字の方がいいと思います。
後は権威にすがる、人気にすがる。
そういう日本人の古いかんがえ方を壊していきましょう皆さんで。