自分が、ブログで色々書いていると、


多分読んでいて


「??何を書いてるんだろう??」



って思われているんじゃないかと思うようなことも、


時々書いている、




と自覚している。







「アタマいいのね~」


とか、




「イイ学校行ってるからね~」


とか、




言われることもあるけど、


そういうことを言われるのは



ちょっとイラっとすることで、






ぶっちゃけ言って、


学校のことは関係ない。







多分、同じ大学に出ている連中でも、



もしかすると、ハーバード出ている連中ですら、




こういう話をして、ついて来てくれるのか、よう分からん。







多分付いてくるかもしれないけど、

途中で「めんどくさい」と思って、



話をしたくなくなるだろうことは想像に難くない。







自分の中では、


こういう頭の中での思考っていうのは、ゲームの一種みたいなもので、





他の人が、与えられたゲームソフトで遊ぶのに対して、


自分は、世の中にある色んな物を見たり聞いたりして、

そこから想像を膨らませたり、発想を広げたり、別のこととリンクさせたり、


で、自分の中で「こうかな?」と思って、ある程度当たっていそうなことであれば、



書いてみる。



お金がかからないし、頭のトレーニングにもなる。







世の中、正解が決まってないことの方が面白い。



答えが決まっている、やり方が決められていることなんて、



どこまでやっても、その通り。



別に、別に自分がやる必要もないし、自分がそこにいる必要だってない。


答えが決まっているってことは、


他の人に答えを聞いてしまえば、終わってしまう。




そんなものに、何の価値や楽しさがあるんだろうと思ってしまうのだ。