路上教習2回目、終了。
いきなり夜道で走るのは怖い。。
車幅の感覚が掴みにくい。
しかし、教官が高いハードルを課してくるので、鍛えられます。

「できないことが恥なんじゃない。
できないことをそのままにしておくことが恥なんだ」

ということで。

【反省点】

①定速走行。
トップギアに入れるまで&入れてから、速度を維持する。
40km/h!オーバーしない!


②左折時の減速→半クラッチ→徐行左折。

1)停止・左折をする際、ブレーキでギリギリまで減速する。
2)その上で、クラッチを踏んで、更にブレーキ。
3)2ギアに落とす。
4)スピードをギリギリまで落とした上で、そこから半クラッチに戻して、低速で左折。


③停車中の車両を回避するためのウィンカーを出すタイミング。

今日は早かったり遅かったり、いまいちだった。
対向車との兼ね合いで、対向車がいなければ早めに回避する。


④車線内の横の感覚を維持する。

車幅の感覚を早めに掴み、左右ブレを少なくする。
特にギアチェンジの際にズレないように意識する。


⑤巻き込み確認・後方確認・死角確認。

とにかく、再度しっかり意識し直す!
危ない!
もっとしっかり見るべし。


⑥車幅を感覚で掴んで、狭い道でのすれ違いをスムーズに。


⑦停止状態からの発進の際、発進がうまくいかずに後退してしまったことがあった。

危険!
しっかりブレーキを踏む。
そして、しっかりアクセルを吹かしてから、クラッチ戻して発進する。

★特にエンストした時など。



第2段階の実車教習には、ATの実車もあるらしい。
良かった(笑)
MTしかやらないと思ってたから安心した。

以上。