1.
出会いが大事てのは、他人と出会うことが大事というより、
他人を通して新しい自分と出会うことが大事なんじゃなかろかと思う次第。
(RT:bornekiller)
2.
「女性は化粧しなくちゃいけないから大変だよね」という男は少なくない。
そういう人は、化粧しない女を規律違反とでも思うのかな。
化粧は男や社会のためにするべきもの、と思うのかな。
女が大変なのは、化粧より、生理より、言葉の通じない社会に生きてることよ。
(RT:minorikitahara)
3.
失敗するかも。
批判されたらどうしよう?
…想像力は悪く働くと人の行動をにぶらせる。
実際に失敗した時より、失敗するのを想像した時のほうが人は恐れる。
恐れは恐れる気持ちの中にしかない。
行動することでそれは克服できる。
(中森明夫)
4.
芸人は、あなたがまさに望んでいるものを与えてくれる。
芸術家は、あなたが今まで欲しいとも思わなかった「何か」をあなたに与えてくれる。
それは、知る以前には欲しいとも思わなかったけれど、
一度知ってしまったら、次回からは欲しくてたまらない「何か」だ。
(デイビッド・クローネンバーグ)
5.
疲れてやる気がなくなってしまったら、
実際に体を動かして何かを体験するということが、最も確実な元気回復法でしょうし、
若い人で、あるいは年配の人でこれから何をしたら良いかわからなくなってしまった人は、
旅に出て、いろいろな光を体験することが最も有益だと思います。
(藤原直哉)
6.
人生は思い通りにはいかない。
うまくいかない時にこそ、その人の力が発揮される。
道をはずれた時にどう動くか、それが個性になる。
レールどおり進んでいたら何も変わらない。
正解は無個性だ。
間違いとその修正法は無限にある。
大いに間違って個性を発揮するのが豊かな生き方だ。
(中森明夫)
7.
女の子はみんな、『大丈夫?』と、『どうしたの?』が大好きよ。
(北川悦吏子)
8.
多くの問題が自信のなさから起きている。
自信がないから、プライドが高い。
自信がないから、素直になれない。
自信がないから、威張る。
自信がないから、人に頼る。
自信がないから、人を騙す。
自信がないから、他人が信用できない。
自信とは、自分を信じる心。
(RT:itohmasao)
9.
かまってちゃんになれるのは、かまってくれる人がいるから。
いなかったら、かまってちゃんな行動なんてできない。
かまってくれる人がいるのは幸せなこと。
(RT:sprin9)
10.
本当に頑張ってる人は「私は、頑張ってる」って言わない。
不平や不満ばかりを口にする人は、感謝の気持ちを忘れてる。
「私はこういう人間だから」と開き直ってる人は、自分の進化を阻害してる。
そして努力は、決して裏切らない。
そんな、当たり前の事を、常に心に留め置ける自分でありたい。
(西川貴教)
11.
「あなたの許可なくして、誰もあなたを傷つけることはできない」
私は、このとき初めて、自分が「傷つけられた」のではなく、
勝手に「傷ついていた」ということに気づきました。
傷つく許可を与えていたのは、私自身だったのです。
(『イチローともジャイアンとも初対面ですぐに仲良くなれる本』)
12.
私たちはつい、世間の目や恥ずかしいという見栄によって、本当の心を見失っている。
そのことが世界の悲惨から目をそらさせ、無関心を増長させているのだ。
だから大事なことは十分に絶望することだ。
絶望を味わい、わかちあうことだ。
絶望こそが、希望の道をひらくのだから。
(加藤哲夫)
13.
今、苦しい人へ。
今が人生で一番苦しい?
ほんとに?
あの時と比べればヘッチャラなはず。
本当に今が一番苦しい人。
喜べ、リミッターレベルが上がってるぞ。
近未来、最高の比較対象に使える。
「あの時と比べるとヘッチャラだよね。」
(RT:chibatomo)
14.
好きっていうのは、嫌なことや苦しいことがあってもそれでも好きだと思えるもののことで、
楽なことや自分にとって都合のいいものしかないものを好きって言うのは、
嫌なことからただ逃げているだけなんだと思う。
(RT:thursday24th)
15.
「今日ダメだったから明日は頑張ろう」
けして悪い言葉ではない。
でも、ダメという決めつけが今日の全否定につながりやすい。
ダメではなく、昨日に比べてよかったところを見つけよう。
すると、そのそばに明日はどうやったらもっといいかのヒントがあるから。
(志茂田景樹)
16.
自分に足りないものを探しても意味ないよ。
「足りない」にはそれなりに理由があるはず。
逆に言うと「行動力のある」人には、その反動として絶対に「なにか欠点もある」はず。
作用反作用の法則だよね。
プラスだけの性格なんてあり得ない。
(RT:ShibainuKing)
17.
「やったこと」「達成したこと」しか話さない活動家なんて、つまらない。
失敗語って、自分晒して、気持ち語って、恥かいてなんぼだと思うのだが。
(RT:utetuitate)
18.
普通の人は毎日24時間プラス思考でいることはできません。
時には落ち込む時もあり、失敗することもあり、悔しがることもあります。
しかし喜怒哀楽を見せる不完全な普通の人こそが、最も好かれる人なのです。
大きく見せようとするのではなく、大きくなろうとしてください。
(rawore_diamond)
19.
辛いことも楽しいの一部なのだと思います。
楽しいということは、全てが楽観的なものではないはずだからです。
辛いという字にもう一本線を引いたら幸せになる。
その一本を付け加えるにはどうしたらいいのか考えるのが楽しい。
だから本当に辛くてもどこかで楽しんでる自分がいるのです。
(docodes)
20.
自分が、「自分の気分にいつも異常にこだわっている」という癖を捕まえること。
それを丹念に切り離す作業を日常的に怠らないこと。
自分の殻を破るのに、これ以上に効果的な方法を私は知りません。
(名越康文)
21.
「何のために働くのか」
「何のために進学するのか」
「何のために勉強するのか」
を問うことは人生においてとても重要なことだ。
「何のため」という問いを何回かくりかえすと、本気や本質に突き当たる。
(RT:hiroo117)
22.
20歳くらいの能力の格差は学力で比較がしやすいが、
年齢を増した人がいかに優秀でも落ちていっても、
20歳そこそこで決められた地位のままだったりするので、
むしろ60代くらいを対象の国民テストみたいなのが欲しいとか思う。
結果はかなり面白いことになると思う。
(RT:labaq)
23.
子どもはまっさらに生まれてくるのに、
器の小さな大人たちが、親として教師として上司として、「世間」をたたき込んでいく。
「おてんとうさま」に恥ずかしくないことよりも、仲間うちに恥ずかしくないことを選ぶ。
怯えた羊たちを造り出す。
哲学もなければ美学もない。
(上田紀行)
24.
楽しい毎日がいつか終わるものなら、それがいつかなんて誰にもわからない。
だったら、例え毎日そうなっても悔いがないように、精一杯楽しく生きるのが正解じゃないかな?
(RT:QB0)
25.
「私が幸せになれないのは、不平不満ばかり言っているからなのかも知れないと思いながら
今日も不平不満を言ってしまった。どうしたら何に対しても寛容になれるのでしょうか?」
「そんな自分に、まずは寛容になってあげて。」
(乙武洋匡)
26.
それでも私は、俺は、逃げなかった、とか言ってえっへんってやる奴がいるから
逃げて環境変えようとする奴が追いつめられる、逃げた奴が自分を責める。
この世で一番いらないのは自己満足でえっへんやらかす人、お前じゃない。
(RT:peroperobaron)
27.
誰もが共有できる正しさはない。
絶対的な正しさがあると思うと、
自分と社会がずれた時、自分が正しいのか、社会が正しいのか、混乱し始める。正しさはある。
人の数だけ、集団の数だけある。
(為末大)
28.
愛って全てのベースにあるものだと思う。
愛を遮断した場では、科学のディベートさえしたくないね。
愛を遮断した人とは一切関わりたくない。
だけど、愛のない人なんていない。
いつもどこにでもある、愛を自分から遮断しない限りは。
(RT:sRaw_Fire)
29.
「――ただ仲が良くてもその人間のすべてを知っているわけじゃない。
人間は多面的で様々な顔がある。
学校での顔、家庭での顔、一人でいる時の顔、異性といるときの顔。
――そのいくつを知り、いくつを知らないんだろう・・・・」
(辻村深月・新川直司『冷たい校舎の時は止まる(漫画版)』)
30.
「泣く」ことに罪悪感を持つ人がいますが、泣くのを我慢するのはメンタル的によくありません。
「涙」は心の浄化装置ですから、涙を我慢するとストレスがたまってしまうのです。
(RT:kabasawa)
31.
人を信じるのが難しい?
確かに信用できる人かをジャッジするのは難しいと思うよ。
でも自分が心を開かないと、相手も心を開いてくれないと思う。
すぐに信用はしては駄目。
少しずつ、すこしずつでいいんじゃないかな?
(RT:ki_rin_rin)
32.
責任感がないひとは、責任をなすりつけることしか考えてない。
責任感がすごくつよいひとは、その責任感のつよさゆえに過剰に思いつめる。
その容量を超えた責任を押し付けられると、その器は壊れる。
(RT:inainaba)
33.
世間の考えに従って、この世を生きるのは簡単だ。
自分の考えに従って、一人きりで生きるのも簡単だ。
優れた人間とは、人の集団の中にあっても自立心を失わない人間である。
(ラルフ・ウォルド・エマーソン)
出会いが大事てのは、他人と出会うことが大事というより、
他人を通して新しい自分と出会うことが大事なんじゃなかろかと思う次第。
(RT:bornekiller)
2.
「女性は化粧しなくちゃいけないから大変だよね」という男は少なくない。
そういう人は、化粧しない女を規律違反とでも思うのかな。
化粧は男や社会のためにするべきもの、と思うのかな。
女が大変なのは、化粧より、生理より、言葉の通じない社会に生きてることよ。
(RT:minorikitahara)
3.
失敗するかも。
批判されたらどうしよう?
…想像力は悪く働くと人の行動をにぶらせる。
実際に失敗した時より、失敗するのを想像した時のほうが人は恐れる。
恐れは恐れる気持ちの中にしかない。
行動することでそれは克服できる。
(中森明夫)
4.
芸人は、あなたがまさに望んでいるものを与えてくれる。
芸術家は、あなたが今まで欲しいとも思わなかった「何か」をあなたに与えてくれる。
それは、知る以前には欲しいとも思わなかったけれど、
一度知ってしまったら、次回からは欲しくてたまらない「何か」だ。
(デイビッド・クローネンバーグ)
5.
疲れてやる気がなくなってしまったら、
実際に体を動かして何かを体験するということが、最も確実な元気回復法でしょうし、
若い人で、あるいは年配の人でこれから何をしたら良いかわからなくなってしまった人は、
旅に出て、いろいろな光を体験することが最も有益だと思います。
(藤原直哉)
6.
人生は思い通りにはいかない。
うまくいかない時にこそ、その人の力が発揮される。
道をはずれた時にどう動くか、それが個性になる。
レールどおり進んでいたら何も変わらない。
正解は無個性だ。
間違いとその修正法は無限にある。
大いに間違って個性を発揮するのが豊かな生き方だ。
(中森明夫)
7.
女の子はみんな、『大丈夫?』と、『どうしたの?』が大好きよ。
(北川悦吏子)
8.
多くの問題が自信のなさから起きている。
自信がないから、プライドが高い。
自信がないから、素直になれない。
自信がないから、威張る。
自信がないから、人に頼る。
自信がないから、人を騙す。
自信がないから、他人が信用できない。
自信とは、自分を信じる心。
(RT:itohmasao)
9.
かまってちゃんになれるのは、かまってくれる人がいるから。
いなかったら、かまってちゃんな行動なんてできない。
かまってくれる人がいるのは幸せなこと。
(RT:sprin9)
10.
本当に頑張ってる人は「私は、頑張ってる」って言わない。
不平や不満ばかりを口にする人は、感謝の気持ちを忘れてる。
「私はこういう人間だから」と開き直ってる人は、自分の進化を阻害してる。
そして努力は、決して裏切らない。
そんな、当たり前の事を、常に心に留め置ける自分でありたい。
(西川貴教)
11.
「あなたの許可なくして、誰もあなたを傷つけることはできない」
私は、このとき初めて、自分が「傷つけられた」のではなく、
勝手に「傷ついていた」ということに気づきました。
傷つく許可を与えていたのは、私自身だったのです。
(『イチローともジャイアンとも初対面ですぐに仲良くなれる本』)
12.
私たちはつい、世間の目や恥ずかしいという見栄によって、本当の心を見失っている。
そのことが世界の悲惨から目をそらさせ、無関心を増長させているのだ。
だから大事なことは十分に絶望することだ。
絶望を味わい、わかちあうことだ。
絶望こそが、希望の道をひらくのだから。
(加藤哲夫)
13.
今、苦しい人へ。
今が人生で一番苦しい?
ほんとに?
あの時と比べればヘッチャラなはず。
本当に今が一番苦しい人。
喜べ、リミッターレベルが上がってるぞ。
近未来、最高の比較対象に使える。
「あの時と比べるとヘッチャラだよね。」
(RT:chibatomo)
14.
好きっていうのは、嫌なことや苦しいことがあってもそれでも好きだと思えるもののことで、
楽なことや自分にとって都合のいいものしかないものを好きって言うのは、
嫌なことからただ逃げているだけなんだと思う。
(RT:thursday24th)
15.
「今日ダメだったから明日は頑張ろう」
けして悪い言葉ではない。
でも、ダメという決めつけが今日の全否定につながりやすい。
ダメではなく、昨日に比べてよかったところを見つけよう。
すると、そのそばに明日はどうやったらもっといいかのヒントがあるから。
(志茂田景樹)
16.
自分に足りないものを探しても意味ないよ。
「足りない」にはそれなりに理由があるはず。
逆に言うと「行動力のある」人には、その反動として絶対に「なにか欠点もある」はず。
作用反作用の法則だよね。
プラスだけの性格なんてあり得ない。
(RT:ShibainuKing)
17.
「やったこと」「達成したこと」しか話さない活動家なんて、つまらない。
失敗語って、自分晒して、気持ち語って、恥かいてなんぼだと思うのだが。
(RT:utetuitate)
18.
普通の人は毎日24時間プラス思考でいることはできません。
時には落ち込む時もあり、失敗することもあり、悔しがることもあります。
しかし喜怒哀楽を見せる不完全な普通の人こそが、最も好かれる人なのです。
大きく見せようとするのではなく、大きくなろうとしてください。
(rawore_diamond)
19.
辛いことも楽しいの一部なのだと思います。
楽しいということは、全てが楽観的なものではないはずだからです。
辛いという字にもう一本線を引いたら幸せになる。
その一本を付け加えるにはどうしたらいいのか考えるのが楽しい。
だから本当に辛くてもどこかで楽しんでる自分がいるのです。
(docodes)
20.
自分が、「自分の気分にいつも異常にこだわっている」という癖を捕まえること。
それを丹念に切り離す作業を日常的に怠らないこと。
自分の殻を破るのに、これ以上に効果的な方法を私は知りません。
(名越康文)
21.
「何のために働くのか」
「何のために進学するのか」
「何のために勉強するのか」
を問うことは人生においてとても重要なことだ。
「何のため」という問いを何回かくりかえすと、本気や本質に突き当たる。
(RT:hiroo117)
22.
20歳くらいの能力の格差は学力で比較がしやすいが、
年齢を増した人がいかに優秀でも落ちていっても、
20歳そこそこで決められた地位のままだったりするので、
むしろ60代くらいを対象の国民テストみたいなのが欲しいとか思う。
結果はかなり面白いことになると思う。
(RT:labaq)
23.
子どもはまっさらに生まれてくるのに、
器の小さな大人たちが、親として教師として上司として、「世間」をたたき込んでいく。
「おてんとうさま」に恥ずかしくないことよりも、仲間うちに恥ずかしくないことを選ぶ。
怯えた羊たちを造り出す。
哲学もなければ美学もない。
(上田紀行)
24.
楽しい毎日がいつか終わるものなら、それがいつかなんて誰にもわからない。
だったら、例え毎日そうなっても悔いがないように、精一杯楽しく生きるのが正解じゃないかな?
(RT:QB0)
25.
「私が幸せになれないのは、不平不満ばかり言っているからなのかも知れないと思いながら
今日も不平不満を言ってしまった。どうしたら何に対しても寛容になれるのでしょうか?」
「そんな自分に、まずは寛容になってあげて。」
(乙武洋匡)
26.
それでも私は、俺は、逃げなかった、とか言ってえっへんってやる奴がいるから
逃げて環境変えようとする奴が追いつめられる、逃げた奴が自分を責める。
この世で一番いらないのは自己満足でえっへんやらかす人、お前じゃない。
(RT:peroperobaron)
27.
誰もが共有できる正しさはない。
絶対的な正しさがあると思うと、
自分と社会がずれた時、自分が正しいのか、社会が正しいのか、混乱し始める。正しさはある。
人の数だけ、集団の数だけある。
(為末大)
28.
愛って全てのベースにあるものだと思う。
愛を遮断した場では、科学のディベートさえしたくないね。
愛を遮断した人とは一切関わりたくない。
だけど、愛のない人なんていない。
いつもどこにでもある、愛を自分から遮断しない限りは。
(RT:sRaw_Fire)
29.
「――ただ仲が良くてもその人間のすべてを知っているわけじゃない。
人間は多面的で様々な顔がある。
学校での顔、家庭での顔、一人でいる時の顔、異性といるときの顔。
――そのいくつを知り、いくつを知らないんだろう・・・・」
(辻村深月・新川直司『冷たい校舎の時は止まる(漫画版)』)
30.
「泣く」ことに罪悪感を持つ人がいますが、泣くのを我慢するのはメンタル的によくありません。
「涙」は心の浄化装置ですから、涙を我慢するとストレスがたまってしまうのです。
(RT:kabasawa)
31.
人を信じるのが難しい?
確かに信用できる人かをジャッジするのは難しいと思うよ。
でも自分が心を開かないと、相手も心を開いてくれないと思う。
すぐに信用はしては駄目。
少しずつ、すこしずつでいいんじゃないかな?
(RT:ki_rin_rin)
32.
責任感がないひとは、責任をなすりつけることしか考えてない。
責任感がすごくつよいひとは、その責任感のつよさゆえに過剰に思いつめる。
その容量を超えた責任を押し付けられると、その器は壊れる。
(RT:inainaba)
33.
世間の考えに従って、この世を生きるのは簡単だ。
自分の考えに従って、一人きりで生きるのも簡単だ。
優れた人間とは、人の集団の中にあっても自立心を失わない人間である。
(ラルフ・ウォルド・エマーソン)