信濃町 -41ページ目

北野誠続報

北野誠氏の
死んだら、アカン!
という本が出版されましたが、売り上げはまずまずだそうです。

一万部はいってないとのこと。

彼の父親はアル中で鬱病になり、精神病院にも入院していたそうです。

退院後、焼身自殺をしたそうです。

驚き

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ご覧頂いた皆様、どうもありがとうございました。

池田大作という人物

日蓮大聖人が修行したという由緒あるお寺では、寺を訪ねた池田氏が、境内にある杉の大木をなでながら
「久しぶりだなあ」
と呟くエピソードがあります。

池田先生は700年前の日蓮大聖人の事を知っていらっしゃる。

きっと大聖人の生まれ変わりに違いない、と会員に思わせるわけです。

しかし、その木は実際には樹齢400年だったそうです。

また、池田氏はよく会員の前でピアノを弾くが、これも鍵盤を叩くだけで、実際には自動演奏のピアノだったり、うしろからメロディーを流しているのだそうだ。

それでも女子部員たちは感激で、涙、涙なのだという。

池田が訪れる会場周辺の花を咲かせるという古典的な演出もあります。

期日に合わせ、地元の人が何週間も前からドライヤーで花の蕾を温めるのです。

多くの会員が梯子を持ち出して延々とその作業を行い、見事、満開の桜を咲かせたこともあります。

先生のお陰で一夜にして桜が咲いた、というわけです。

池田は
「見事だ。よくやったね」
と満足気に言い、それを聞いて会員達はまた涙を流すのです。

魚など一匹もいないドブ池に事前に鯉を放流して池田に餌を撒かせ、
「ここには魚はいないのに、先生が餌付けすると鯉まで現れてしまった」
と会員達を感激させた例もあります。

創価学会とは何か
山田直樹
166~167ページ