矢野元公明党委員長が誹謗中傷されるようになったワケ | 信濃町

矢野元公明党委員長が誹謗中傷されるようになったワケ

2003年2月11日付「聖教新聞」「座談会 21世紀の展望を語る32」「常勝関西が模範の大発展 関西池田記念会館、兵庫戸田平和会館を建設」「不知恩の議員は絶対に許すな!!」という記事です。

 「佐藤(総合青年部長) ところが公明党の矢野元委員長が、以前、この戸田記念会館について、おかしなことを雑誌に書いた。
 西口(総関西長) 本人は、その後、私が問い質したところ、『自分の本意でなかったのですが間違いです。申し訳ありませんでした』とお詫びしたが、……学会はいわれなき中傷を受けて大変な迷惑を受けた。
 森田(理事長) あの雑誌の件は、よく覚えている。『名誉会長の自宅』などと書いていた。
 佐藤 バカバカしい(笑い)。あんな話は誰も信用しないが、みんなが激怒した!
 大西(副会長) 私も直接、『会館と知っているくせに、とんでもない』と厳しく言ったんです。
 佐藤 当時、彼は何を考えているんだか、何をやっているんだか、分からない。そういう声も多かったな。(中略)