池田大作氏の異常性 | 信濃町

池田大作氏の異常性

彼(竹入義勝氏)が車を降りる時に刺され、傷が腸まで達して意識不明で生死の境をさまよったことがあった。

しかし、この報を聞いた時、池田は
「あいつは育ちが悪いから自分で車のドアを開けるんだ」
と言ったんです。

自分(池田大作)のために奔走している人物が瀕死の状態の時に池田はそう言ったんです。

1998年10月15日号
週刊新潮
龍年光氏の証言

日中国交化のために奔走していた竹入義勝氏が右翼に刺され、重態に陥ったことがあります。

その時、池田大作氏は竹入義勝氏に対して非情極まりない言葉を浴びせたそうです。

昭和46年9月竹入公明党委員長がが暴漢に刺され重傷を負う事件がありました。

本来なら名誉ある法難とされるところ、池田大作氏は
「竹入のやつ、大したケガでもないのに大げさに入院しやがって」
とご機嫌斜め、しばらくは竹入夫人があいさつに行ってもそっぽを向いていたという。

溝口敦氏の取材に応じた創価学会本部職員の証言