創価学会と後藤組の関係7 | 信濃町

創価学会と後藤組の関係7

後藤組長が池田大作名誉会長と竹入義勝氏に送った内容証明付きの郵便

昭和55年12月、富士宮市議会における百条委員会における百条問題は学会にとって大変な出来事でした。

斉藤滋与史氏(静岡県選出の自民党代議士)にしろ、杉山憲夫氏(自民党静岡県議)にしろ、百条問題調査打ち切りに関しては多少なりの力添えはあったにしろ、現実はそのような甘いものではなかった。

四方八方に手を尽くしてどうにもならなかった学会側は、以前の富士桜墓地霊園(公園)造成の時と同じ様に、今度は百条委員会調査打ち切り、池田大作先生の名誉市民剥奪を叫ぶ市民会議解散、山友元弁護士の証人喚問阻止を、土橋(昌訓)公明党富士宮支部長、公明党代議士・高橋繁、公明党稲田佳祐市議の三氏が、学会側の代理人として私のもとに依頼してきたのです。