RWBから学ぶもの | じゅうさんのブログ

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じゅうさんの日記です。

13は車は移動の手段、ツール、でもそのまま乗ると中学の頃の様な

 

学校指定のスニーカーみたいになるのが嫌で、どーせなら自分が好きな

 

SK8シューズやジョーダンみたいな、お洒落な靴で出かけたい。

 

履き心地より、個性、でもある程度の履き心地は必要。。。

 

そんな意識の中、仲間の車を制作する事が多いけど

 

RAUH-WELT BEGRIFF(ラウヴェルト)の動画で中井さんのコメントを聞いていると

 

いろいろ制作意欲が湧く。

 

RWBは近年、海外では人気のあるブランドで、中井さん本人が

 

世界中を飛び回って、自分でポルシェの制作をする。自分で作ったエアロをちゃんとオーナーに合った状態で、取り付けを自分でしたい。

 

自分が作るポルシェは自分の車だ。

 

13も人の車を触らせてもらう事が多いけど、すべて自分の車をいじる気持ちで触らせてもらっています。じゃないと愛情が曖昧になったり、よい意味で手を抜いたり出来ないから。

 

13とこから出て行く車たちは、なんだか娘を嫁に出すような気持にいつもなります。

 

でもオーナーが大事にしてくれてたり、嬉しそうにしているのを見るとそれがとても幸せで

自分の心が満たされているのが、自分で分かります。

 

どのジャンルの遊びや仕事、スポーツでもその世界のセオリーがあるけれども、

 

13はカッコイイ物はカッコイイと思います。

 

希少価値の高いポルシェをズタズタに切って、勿体ないって思う人も多いと思いますが、

 

13も個性丸出しな、インパラやシビックが大好きです。

 

色やホイールを言えば、あの車!って分かる感じが好きです。

 

いつの時代も流行りがあるから、どーしても同じ車種が多くなったり、

 

いじり方、履くホイールも似てきたり、、、 そうならない様に個性全快になればいいなって

 

13は思っています。

 

RWBのポルシェもそんな個性丸出しの、オーナーの趣味が全面に出ている感じが13は大好きです。

 

こんな感じで世界を飛び回ってお仕事するもの楽しいだろうなぁー

 

すごく羨ましい、良い人生だと思います。

 

 

 

 

もっといろいろ動画あるんだけど、見てるときりが無い。

 

ある程度のセオリーを知っていれば、自由なカスタムが13は大好きだぁ。