おはようございます。言葉が見つからない事件が多すぎます・・・。

No.421:無・・・

無:①何もないこと。存在しないこと。 ②名詞に付いて、そのものが存在しないこと、その状態がないことの意を表す。

 「無残」な事件や、「無責任」で「無節操」な輩のしでかした「無恥」で「無茶」な事件が、後を絶ちません。

 一方、「無口」というより、「無気力」で「無関心」に見えるヒトがふえています。「無礼」なヒトも目に付きますね。


 ヒトは本来、誰もが、代わりがいない「無二」で「無垢」な存在です。「無用」なヒトなどいないのです。「無知」「無能」「無芸」と嘆くよりも、「無我夢中」になれることを見つけたいものです。けっして「無理」だとあきらめるのではなく、可能性は「無限」だと信じて・・・。

PS.

一番されて辛いこと・・・それは間違いなく、「無視」されることだろう!ヒトはヒトとのかかわりなしには生きていけないのだから・・・む・む・む・・・