アッパー(責任感強い人)は保険に入る人が多い 前回の続き | 生命保険営業で更に友達が増えた サイトウ屋

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保険が必要なのではなくお金が必要なんです。もっというとお金のその先、気持ちが大事。お金は単なるツールです。自分の人生にツールを上手く取り入れ、豊かな人生にどう近づけるのかを考える。保険はとても有効活用できる1つの手段です^ ^





齊藤です

恒例といいますか
年末~新年に向けて
道路工事が多いですね(^^)

朝から遅くまで働いてるのを見ると
あー私達の生活は色んな人で
支えられているんだなぁ~
なんて考えます。

風邪など体調を崩さず
お仕事(主婦業含む)頑張って下さい!



さて、

アッパー層は保険に入る方が多い
いということからはいりますが
少しの前回の投稿の続きでもあります
※ここでのアッパーとは上層(富裕層)ではなく責任感がある人のことを言っています

男として女として
親として子として
事業主として
人間として
様々な責任感が存在します。







ちょっと質問です♪(´ε` )

自分が払った保険料。
万一の時、払った保険料の対価を

自分が保険会社に払ってきた分だから当然
保険会社が支払うでしょ!

と思っていませんか?


そうです、形はそうです。
会社から振り込まれるのですが・・
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保険営業をしている人は
【募集人】と言います。
募集人登録をしていない人は保険商品の情報提供やそのものを売ることは出来ません



なぜ募集人というのか。
保険加入者を募集するからなのですが・・



保険料を払っている皆さんは万が一の時
自分が払った保険料に対する価値で保険会社がお金を支払う(出す)と思っていませんか?

以前の私もそうで、一般的に多くの方がそう感じているのですが


皆さんからお預かりした保険料
お客様が何かあった時支払われるお金
会社を運用する為に使うお金
それぞれ設定されているんですよ



会社は保険金を支払う作業をしているだけです。


日本中(北海道から沖縄まで)
の方から預かっている保険料を

万一の時に困る方(保険加入者)へ
共有の財産からお金を分けています。
加入者で支えあっている。それが生命保険の仕組み【相互扶助】というものです。

その運営をしているのが
それぞれの保険会社なだけです。

その支え合う仕組みに参加する人を募集する。
なので私たちは募集人と言われています。




前回投稿したものの続きで言えば、
告知義務違反というお客様の違反行為に
皆さんから預かっている
大切な保険料を使うわけにはいかない。


そういう事も含めて
ルール(約款)が設けられてるのです。



病気にならなかったら損だ!!
保険会社の丸儲けだ!!


なんてことを言われたりしますが
毎月支払っている保険料は
見ず知らずの誰かを助けるお金として
使われているんですよ




立派なボランティア・社会貢献に繋がっていると私は考えます。


これを伝えた時アッパーの皆さんなら驚いてくれて、喜んでくれますね
すごい仕組みだねって



自分の事も自分が大切にする人達のことも
大切にできる人は


“自分や家族の保障を持ちながら
節税と貯金もできて
ボランティアになるなんて!”

と、言ってくれました。

この言葉を聞けた時、物凄く嬉く思いました。
心にずっと残っています




そして自分が扱う保険会社が繁栄する事は運営を安定して行う事ができ、結果より多くのお客様をお守りする事に繋がります。

詐欺ではありません。

保険料は自分や誰かを助ける為のお金
(準備している給付金)と
皆さんの共有財産を運用する為の
お金で設定されているんです






保険を考える・加入する
どんなきっかけでもいいです。
それがきっかけで
路頭に迷う人を少しでも救えるかもしれません。

この仕事で1人でも多く選択肢がある
人生になったらいいなと思います。
相互扶助から始まる保険。
営業をする上での誇りです。

保険に対する価値が
間違った偏見で見失われませんようにと願いを込めて投稿!