保険屋の1番最初の仕事 | 生命保険営業で更に友達が増えた サイトウ屋

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保険が必要なのではなくお金が必要なんです。もっというとお金のその先、気持ちが大事。お金は単なるツールです。自分の人生にツールを上手く取り入れ、豊かな人生にどう近づけるのかを考える。保険はとても有効活用できる1つの手段です^ ^



昼間は暖かくて
(特に電車やバス、車なんかで移動中)

夜は寒いー!!
薄手のコートも夕方からしか機能しない
そんな日が続いてますねー
温度差でやられないように
みなさんストールや薄手の上着を
ちゃんと用意して下さいね♪(´ε` )

と、始まりました
どうもサイトーです



本日のお客様もそうでしたが
あるファーストサービスが
最近、非常~に喜ばれるので
少しだけご紹介を


皆様も是非やってください!
レッツトラーイ!



【給付金や満期金がきちんと支払われる
ように保険をお守りし続ける】

私達保険屋とお客様にとって
これが最も大切なお仕事なんですね。



もう一つ、私が大切にしているのは
【保険を有効活用してもらう為の
ちょっとした準備を手伝う】こと。


なんじゃそりゃ





お客様が
仕事終わりやお休み
家事や育児などの時間を割いて
ご自分や大切にされてる家族の為に
ご用意された生命保険。


せっかくお時間
使っていただいたので

保障内容
保険にたいする想い
自分の人生について 
こうやって考えた
と覚えててほしい


でも中々難しいのが現実です



なんの為に保険に入ったのか
時間が経つと忘れてしまいがちです




それでも良いです。
私がお伝え出来ればいいので(^^)
だから
最初にしっかりご納得されれば
あとは安心ですよね


 
入ったものはコレですよ
ご契約後に届く保険証券を見ながら
ご契約の内容、住所等の
お間違いはないかを含め
どうやって内容を決めたのか
一緒に確認させて頂きます



保険証券が届くとそのままにしたり
コレ要るの?要らないの?とか
分からないものも多くないですか?
安心して下さいね

きちんとわたくしが
証券をファイルにセットしてお渡しします







いつかその時の為に
困らない為のサポート



1.入院時、万一の時など
困った時にご家族が見て対処出来るように
ノートをお渡ししています。
銀行で引落されるもの、クレジットカードの支払い、ローンなど本人にしか分からないものは
書いておかないと家族は本当苦労します。
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2.万一の時、頭が真っ白になってしまったり何をどうしたらいいか分からない
そんなこともあるでしょう。
重要な手続きをまとめたシートをお渡しています。
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3.ラストラブレター・お願い事など
ご自分や家族に対して書いていただけたらと
レターセットを
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ラストラブレターと伝えると縁起悪いと
たまに言われます

でも世の中には
突然何が起こるか分からない出来事
少なくないですよね

私の知人は交通事故で
突然還らぬ人となりました。

ご家族は通常通りの朝で
『行ってらっしゃい』
それが最後に交わした言葉だそうです。
でもお手紙が見つかったんです
息子へ  妻へ
手紙が支えだと言っていました。





あるお客様のお話ですが、
奥様はご主人を亡くされましたが
残された死亡保険金は
『主人が亡くなったと認めるようで
使えませんと』と仰っていました。

でも

ご主人が奥様とお子様に
貧しくなるような辛い生活をしてほしくないと
想いを書いたお手紙を見て
生きる為に使う決心をしたそうです。




他にもこんな使い方↓

親や家族に感謝のお手紙
自分の友人などの連絡先を記入
保険の使い道などを書く
目標やなりたい自分像を書く

様々ですね


ご契約後は最低でも
1年に1度は顔合わせを
お願いしています。

給付漏れや悩み事、生活環境の変化などが
ないかを確認させて頂き、必要であればお手紙を書きなおすタイミングにしてもらいたいからです。


保険屋さんの1番最初のお仕事は
保険の道標だと思います。

あ!いいね、やってみよう!
そう思った方がいてくれたらいいな(^^)



ちなみに、私は主人に手紙を書きました。

保険の使い道とこれからどう生きてほしいか
号泣しちゃいましたよ(笑)

証券ファイルにそっとしのばせています

普段はイラッとすることも多いですが
自分が万が一のことを考えて色々思い返すと
私を幸せにしてくれている
夫への尊敬心と感謝でいっぱいになりました


そんな風に思い返し
改めて接する事もできたり

年に一度、お手紙更新していこうと思います