深夜3時となのリビングから
何かうなされてるような声が。
まぁ気にせず寝ていたら
兄貴からTEL。
*兄貴は消防士
隣行ってみろと一言。

うめき声は親父だった。

まさか?!と思ったけど、大抵の痛みには我慢がきく親父が顔を歪めていたがっていた。

急遽、救急病院へ。

それから1時間~2時間待ってたなぁ。寝るに寝られへんし。

診断の結果、対した事なく点滴後に帰宅。

大事には至らなかったから良かったけど、いつ誰に何が起こるか分からない。それを痛感させられた。