ハロ。
アナトール 工場へ行く、イブ・タイタス作、たがやたえ子訳。ネズミのアナトールはフランス一幸せ者。
これ、小学校の国語の教科書で習った物語。断片的に覚えている。
木山さん「あ、焦ると余計に手元が狂うんだ・・・」
これ、高校一年とき国語で習った物語。あまりに断片的過ぎてわけがわからん。ガソリンスタンドで働いてる男の子の話?父親と同じくらいの年の後輩、木山さんが全く仕事が出来んっていう設定。
徒然なるままに、日暮し、硯に向かいて、竹をとりつつ萬のことに使ひけり。
これ、確実に徒然草と竹取物語が一体化しとる。
あと、専門の時何故か校長の授業があって、J-POPを一時間中聞くという授業内容だった。なんでやねん。
こんな感じで裏腹にも今日はだいぶダークな気持ちです。消えてなくなりたいです。
明日はレコーディングじゃーよ。
最後に専門の時の同級生の旦那様がフォトアーティストをやってまして、先日一緒にお仕事をさせてもらったので。http://photocraft.blogzine.jp/私のこと書いてくれてる☆☆