こんにちは!皆様いかがお過ごしでしょうか。
Twitterでブログの更新をお知らせしても、まったく反応がありませんが、水曜日のダウンタウンのことを書くだけで1000くらい反応があるんだなと思いました。
その後トップページまで寄ってくれればアクセスも良くなってくるのですがね………
さてまた今日も自分のことについて書いていきたいと思います。
こちらに自分がこのブログを始めた理由が記載されておりますので、初めての方はこちらをご覧ください。
(注)こちらの記事は前回の③ー1からの続きです。未読の方はこちらにございますので、こちらを先にお読みください。
前回もお話ししましたが、僕は小さいころから、女の子は男とは違うのだということにいち早く気付きすぎていたため、女子に対して挙動不審な行動をとってしまい、子供のころから女子とほとんど仲良く話す場面がありませんでした。
小学五年生の時ですが、林間学校の時に二人の男子(仮にAくんとBくんとします)と女子の部屋に遊びにいったことを覚えています。
その頃から僕は女の子と話すときについ意識してモジモジしていました。
一方でAくんとBくんは友達のように話していました。
このくらいの歳になると、男子が女子に反発するようになるのですが、おそらく彼らはまだ成熟が遅かったのだと思います。
そして僕らが男子部屋に帰ってくると
「よぉ裏切者」
と、とある男子に言われたことを覚えています。
典型的「このくらいの歳」だった彼は、僕らが男のくせに女子部屋に行って女子と仲良くしていたことに対して気に食わなかったようです。
そして同じような「このくらいの歳」の男どもに同じようなことを言われ続け、女子部屋に一緒にいたAくんとBくんは泣いてしまい、先生が出動する事態になりました。
しかし僕はそういう感覚がバグっていたので、当時はなぜ裏切り者と言われたのか、そしてそう言われてAくんとBくんはなぜ泣いていたのか。さっぱりわからなかったのでした。
小学6年生の卒業前には、クラスメイトのひとりひとりにメッセージを書く時間がありました。
しかし女の子という存在を意識しすぎていた僕は、男のクラスメイトにはそれぞれの思い出を書いたのですが、女子のクラスメイトには照れ臭かったので、「遊んでくれてありがとう」という同じ文面のメッセージを全員に渡す始末でした。
そしてある女子からは
「遊んだ記憶ないけど」
と、呆れながら言われたことを覚えています。
さて、その頃に唯一僕に仲良く話しかけてくれたのがKさんという女の子でした。
そして彼女とは大学時代にネット上でまた知り合うことになります。
しかしその時、彼女は僕の恋愛経験を茨の道に変える惨劇の媒介物となってしまうのですが、それはまた後のお話で………。
→中学生編③ー3につづく
【恋愛で人生をミスらないために】
・中高生のうちに恋愛しましょう。もし恋愛できていない人がいたら、できるだけ早く恋愛しましょう。後になればなるほど女の子(ボス)のレベルが上がってハードモードですよ!
・自分がモテない、かっこよくないと思ってる人は、まず雰囲気イケメンを目指しましょう。コンタクトレンズにして、美容院に行って、若者だったらFINEBOYSみたいな雑誌をみて、そこに載ってるような店で服を買う。それだけでスタートラインに十分立てます。それに気づいたのが僕は社会人になってからなんで拗らせました笑
・みんなと同じような時に同じような恋愛をしないと拗らせます。それもまぁ楽しいけど。おすすめはしません。
〈お知らせ!〉
こちらのブログのフォローを是非お願いします!
またブログ公開や細かなつぶやきについては、今後Twitterのフォローを頂ければ幸いです。
ちなみに
いままでの作品等はこちらからご覧いただけます。
良かったら聞いたり、読んだりしてみてください。
それでは今日は以上です。今後ともよろしくお願いいたします。
シャイギーキー
