本日二回目の更新
いつも寝る前に読書をするのですが、
疲労困憊というほどでもないのに
3ページほど読むと眠たくなってしまう
どうやら私に藤沢周平氏の本は合わないらしい
別段面白くないというわけではないが、
面白いというわけでもない
言うなれば普通、平平凡凡で盛り上がりに欠ける
しかも現在読んでいるのが短編集なので、
終わっては溜息、終わっては溜息
ふむ なるほど へー
こんな感想しか出てこない
後続として3本も本を買って来たのに、
一向に手をつけれそうにない
いっそ飛ばして次の本を読み始めようか
いや、それではなにか心に引っかかるものができてしまう
ということで、短編集なのに
あと半分もある「暗殺の年輪」を読み終えるまで
かなりの時間を要しそうです
すでに感想も言っちゃったし…