GAMEGAMEGAME
最近の携帯電話のゲームアプリはどれだけ発展するのか。
今まで家庭用ゲームでしか出来なかったソフトが出来てしまうくらのスペックを持つ携帯が溢れるている中、僕の携帯は2年半くらい前の機種なのでテトリスくらいしかゲームと呼べるものがありません。
そのテトリスをたま~に電車の中などでプレイしていたりしてます。コンピューターと対戦して、連続何連勝できるかとかをまあ、ほんとに暇なときにやってたんですね。
それで、今までの記録を表示するレコードを見てみると、この2年半の間に
コンピューターと勝負した回数950戦!!
総プレイ時間25時間57分!!
やっていた!
痛すぎる
プレイ時間26時間!?1日以上じゃん!
一生のうちの1日をピコピコと携帯に向かって遊んでいたというわけですね。
もう今の俺に謝れ!その時間を本とか読むのに費やせば、どれだけためになったか・・・・。
これぞまさに現代病と呼べるのではないだろうか。
最近の子供は、ファミレスに家族で行っても、親と話さず持ってきたコンピューターゲームをやっていますからね。ちょっと大きな子になると、携帯を意味もなくずっといじってますから。
親もよく注意しませんよね。子供の目線は常にちっちゃい画面。目にも悪いだろうし・・・。
はっきり言うけど、ゲーム会社ほど社会貢献していない業界はないね!まあそれを企業の社会的責任(CSR)とかって言うけど、いつか彼らはゲームばかりやって腐った子供達が溢れる世の中を作ったとして、その代償を支払うことになるのでしょう・・・ ゲーム会社に勤めている方すいませんけど
ちなみに僕は中高とゲームばっかやって人生もったいないことしましたから、そう言えるんですけどね。
とか言いながら話を戻せば、テトリスを26時間やっている自分が現実にいるわけです。
今まで家庭用ゲームでしか出来なかったソフトが出来てしまうくらのスペックを持つ携帯が溢れるている中、僕の携帯は2年半くらい前の機種なのでテトリスくらいしかゲームと呼べるものがありません。
そのテトリスをたま~に電車の中などでプレイしていたりしてます。コンピューターと対戦して、連続何連勝できるかとかをまあ、ほんとに暇なときにやってたんですね。
それで、今までの記録を表示するレコードを見てみると、この2年半の間に
コンピューターと勝負した回数950戦!!
総プレイ時間25時間57分!!
やっていた!
痛すぎる
プレイ時間26時間!?1日以上じゃん!
一生のうちの1日をピコピコと携帯に向かって遊んでいたというわけですね。
もう今の俺に謝れ!その時間を本とか読むのに費やせば、どれだけためになったか・・・・。
これぞまさに現代病と呼べるのではないだろうか。
最近の子供は、ファミレスに家族で行っても、親と話さず持ってきたコンピューターゲームをやっていますからね。ちょっと大きな子になると、携帯を意味もなくずっといじってますから。
親もよく注意しませんよね。子供の目線は常にちっちゃい画面。目にも悪いだろうし・・・。
はっきり言うけど、ゲーム会社ほど社会貢献していない業界はないね!まあそれを企業の社会的責任(CSR)とかって言うけど、いつか彼らはゲームばかりやって腐った子供達が溢れる世の中を作ったとして、その代償を支払うことになるのでしょう・・・ ゲーム会社に勤めている方すいませんけど
ちなみに僕は中高とゲームばっかやって人生もったいないことしましたから、そう言えるんですけどね。
とか言いながら話を戻せば、テトリスを26時間やっている自分が現実にいるわけです。
北海道旅行-開陽台
北海道東(道東)にある中標津町(なかしべつ)。
それはもうイモ畑広がるジャガイモの産地。
そんな中標津にある観光地の開陽台に行ってきました。
小高い丘に展望台があって、そこから眺める風景はなんと地球が丸く見えちゃうらしい。ホントかよと。
でも上ってみると分かるけど、確かに360度地平線が広がって、確かに丸く見えるかも。
でも、そんな綺麗な風景を眺める余裕などなく、あたりを変な羽虫がブンブン飛んでて、もうブンブンブンブン・・・ブンブンブンブン
展望台だけで1万匹はいたね。もうそれが気になって、五月蝿いと。
他の観光客も羽虫が気になって、特に多くいた展望台屋上にはあまり踏み入ってませんでした。
この開陽台の周りは牧草地帯が広がっていて、それはもう北海道の真骨頂。中標津に訪れたときは行ってみてください。

それはもうイモ畑広がるジャガイモの産地。
そんな中標津にある観光地の開陽台に行ってきました。
小高い丘に展望台があって、そこから眺める風景はなんと地球が丸く見えちゃうらしい。ホントかよと。
でも上ってみると分かるけど、確かに360度地平線が広がって、確かに丸く見えるかも。
でも、そんな綺麗な風景を眺める余裕などなく、あたりを変な羽虫がブンブン飛んでて、もうブンブンブンブン・・・ブンブンブンブン
展望台だけで1万匹はいたね。もうそれが気になって、五月蝿いと。
他の観光客も羽虫が気になって、特に多くいた展望台屋上にはあまり踏み入ってませんでした。
この開陽台の周りは牧草地帯が広がっていて、それはもう北海道の真骨頂。中標津に訪れたときは行ってみてください。

Italy サン・ピエトロ大聖堂
サン・ピエトロ大聖堂
そのスケールたるや、当初想像していたものを遥かに越えていた。
思わず息を呑む。 視界全てが芸術。
窓から差し込む光が線となって彫像品を照らす。
それは言葉では言い表せないほどのもの。
祭壇まで続く身廊の幅は25m、聖堂の奥行きは216m、ミケランジェロが設計したクーポラ(円蓋)の高さは132.5m。実に6万人もの人を収容出来る世界最大の聖堂。
聖堂入って右手にあの有名なピエタ像がある。

この愁いの表情がなんとも言えない。
先述の高さ132.5mのクーポラは金を払って上ることができて、そこからの眺めがよく写真にあるヴァチカン市国を望むことができる絶景ポイント。
360度ローマの町並みを見渡すことが出来て、最高でした。
そういえば、前にラジオでイタリアの新聞が「サンピエトロ大聖堂にあるクーポラ屋上に、イタリアの喫茶店通称BARがあった!」と一面報道したと言っていた。
そんなことが一面に載るのか!?と疑問に感じたが、思えばそんなBARは見当たらなかった。ラジオ曰く、このBARは大聖堂で働いている人も存在を知らないくらいで、上で働いている人だけが知っていたというレアBARらしい。
う~ん行ってみたかった!
どなたかそのBAR知ってるかたいます?
NZ散歩好き
つい先日ブログでニュージーランド行きたいと触れましたが、ガイドブックを読んでいて行きたいと思った場所がいくつかありました。その中でも最も行ってみたいのが
ミルフォードトラック
別名「世界一美しい散歩道」
・
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うおぉぉぉぉ!超行きてー!
場所は南島の西にあるフィヨルランド国立公園の中。
これだ!これこそ俺の求めていたものだ!
大自然の中ゆったりと歩く――
途中見たこともない野鳥に遭遇することもあるだろう。
樹齢数百年もの原生林が広がっているのだろう。
崖を流れる無数の滝がマイナスイオンたっぷりで癒し空間。
くぅ~行きてー!!
と、この記事書き途中だったのですが
今日の世界ふしぎ発見で、このミルフォードトラックを特集してるじゃーん!
なんつう偶然。いやむしろ俺のために放送してくれてんじゃないの?って勘違いしてしまうくらい興奮して見ていたんですが、やっぱり凄いや。
人が歩くと虫がびっくりして土から出てくるから、それを狙って鳥が寄ってくるらしい。
野鳥が寄ってくるんですよ!
バードコール鳴らせば、頭がイエローの鳥が寄ってくることもあるらしいし!
雨の多い日は滝の水量も増え、壮大な景色が望めるそうです。
う~んマジ綺麗!リポーターの人も感動で泣いちゃってるし。
こういった自然広がるニュージーランドはまさに徒歩、自転車、バイク、車などで自ら走ってこそ醍醐味を感じられる国だと感じました。
北海道旅行-トド原
北海道の東、知床半島よりもう少し下に野付半島という場所がありまして
地図で見てもわかるかと思うけど、果たして半島と呼べるものなのか微妙です。細い陸路が釣り針の先みたいな形してます。
その半島の正体は潮の流れにより出来た砂嘴(さし)らしくて、どこか不気味さをかもし出してます。
その野付半島の先端にトド原(とどわら)という場所があるんですね。
海水により浸食されたトドマツの枯木群が広がる場所で、その不気味さはまさに毒の沼地(ドラクエ)を連想させる。 ラーの鏡でも落ちてないでしょうか
行った時刻が夕方で、もう日も落ちかけていたせいか人っ子一人いなくて、うちら家族だけ。またそれが不気味さを演出するには最高でした。すでに観光地というより大地の果てに迷い込んだ気分。
多分、日本の名所で一番感動したところかもしれない(姫路城とどっこいどっこい)
こういう何が出てくるかわからないような所って大好きなんです。今にも沼から不思議生物がボコって出てきそうだし。 あ、幽霊別ね。幽霊生き物じゃないから。
ビバ自然!自然が織り成す不気味な雰囲気はいつだって人間を驚かせてくれる。
知床方面に行った方はぜひ寄ってみてください。
地図で見てもわかるかと思うけど、果たして半島と呼べるものなのか微妙です。細い陸路が釣り針の先みたいな形してます。
その半島の正体は潮の流れにより出来た砂嘴(さし)らしくて、どこか不気味さをかもし出してます。
その野付半島の先端にトド原(とどわら)という場所があるんですね。
海水により浸食されたトドマツの枯木群が広がる場所で、その不気味さはまさに毒の沼地(ドラクエ)を連想させる。 ラーの鏡でも落ちてないでしょうか
行った時刻が夕方で、もう日も落ちかけていたせいか人っ子一人いなくて、うちら家族だけ。またそれが不気味さを演出するには最高でした。すでに観光地というより大地の果てに迷い込んだ気分。
多分、日本の名所で一番感動したところかもしれない(姫路城とどっこいどっこい)
こういう何が出てくるかわからないような所って大好きなんです。今にも沼から不思議生物がボコって出てきそうだし。 あ、幽霊別ね。幽霊生き物じゃないから。
ビバ自然!自然が織り成す不気味な雰囲気はいつだって人間を驚かせてくれる。
知床方面に行った方はぜひ寄ってみてください。