○○シック
長期旅行をしていると、ホームシックになる人っていますよね。
海外旅行なんて帰ろうにも帰れないし。
僕はホームシックにはならないのですが
納豆シックになります
今回の旅行では、先に根を上げたのは友人でした。
5日目
屋台でタイ風焼きそば食べているときでした。
友人がふと漏らした一言
友人A「・・・納豆食いてぇ」
俺 「・・・・・・ゴクリ」
やられた!!
まだ納豆の禁断症状は起きていなかったのに、その一言で俺の胃袋に火をつけた!
うああああああ( ;´Д`)!!食いてーーー!!!
でも、 納豆なんてない 絶えるしかない
うああああああ( ;´Д`)!!!!でも食いてーー!!!
ちなみに言いますと、僕にとって納豆は
おやつです!!!
小腹がすくとお菓子を食べる人いますね。
僕 納豆食います!!!
歯が舌が喉が食道が胃が腸が納豆を欲している!!!
でも、ないものはない!そう思えば禁断症状も2日で治まりました。
そういえばある夜、ふと何かが物足りなくて目が覚めたのは・・・・まさか
皆さんは、旅行中とかで○○シックとかありますか?
海外旅行なんて帰ろうにも帰れないし。
僕はホームシックにはならないのですが
納豆シックになります
今回の旅行では、先に根を上げたのは友人でした。
5日目
屋台でタイ風焼きそば食べているときでした。
友人がふと漏らした一言
友人A「・・・納豆食いてぇ」
俺 「・・・・・・ゴクリ」
やられた!!
まだ納豆の禁断症状は起きていなかったのに、その一言で俺の胃袋に火をつけた!
うああああああ( ;´Д`)!!食いてーーー!!!
でも、 納豆なんてない 絶えるしかない
うああああああ( ;´Д`)!!!!でも食いてーー!!!
ちなみに言いますと、僕にとって納豆は
おやつです!!!
小腹がすくとお菓子を食べる人いますね。
僕 納豆食います!!!
歯が舌が喉が食道が胃が腸が納豆を欲している!!!
でも、ないものはない!そう思えば禁断症状も2日で治まりました。
そういえばある夜、ふと何かが物足りなくて目が覚めたのは・・・・まさか
皆さんは、旅行中とかで○○シックとかありますか?
Thailand カオサン通り
バックパック背負ってバンコクに来たならば、一度は訪れる通りがある。
カオサン通り
通り近辺には、安いゲストハウスが軒を連ねていて、長期旅行をする旅人にとってカオサンはいわば聖地。
一泊300円くらいで泊まれて、部屋も清潔。
ホテル←カオサンのホテルではないですが、こんな感じのホテルです。
僕らも何度お世話になったことか・・・・
バンコクの鉄道駅ホアランポーン駅からタクシーに乗ること20分
うあー!カオサン通り着いた~
この感じまったくかわってないねー!
若干夜空を照らすネオンが増えたような気がする!
前回タイを旅した僕らにとって、カオサンはタイの故郷。
電車の旅で疲れていても、ここにくればテンションは自ずと上がる♪
カオサン入り口でしばし喜びにふけっていると
トゥクトゥク? Where are you go? トゥクトゥク?
でた!トゥクトゥクオヤジ!
アリガト ススキノ (エロチラシ見せながら)
でた!いかがわしい店オヤジ!
カオサン入り口付近はこんな勧誘でいっぱい
決して誘いにのってはいけなけど、勧誘されるのは面白い。
日本のキャッチみたいな〝しつこさ〟はないので、むしろ楽しい。
この通りの楽しみ方は多種多様
カオサン通り周辺に並ぶ屋台を食べ歩き(1皿20~25B程度)
軒を連ねるお店でショッピング(衣料品や雑貨など多く並ぶ)
ビール片手にバーのラウンジの大型液晶テレビでサッカー観戦
安いタイ古式マッサージに心身ともにリラックス(30分100B~)
ただ ぶらつく!! むしろ本命!
ぶらつく。そう、ぶらついてこそカオサン通り!店のネオンが道を明るく照らし、道行く人の笑い声やバーから聞こえる音楽。その喧騒ぶりは まさに
昔行った縁日を思い出す。
今日だけは夜遊びが許される日。親に「9時までよ」といわれても、守ったことなんてない。あのときの興奮―― 時間が止まればいいなんて思ったっけ
この感じ。ぜひあなたにも体験して欲しいです
通り近辺には、安いゲストハウスが軒を連ねていて、長期旅行をする旅人にとってカオサンはいわば聖地。
一泊300円くらいで泊まれて、部屋も清潔。
ホテル←カオサンのホテルではないですが、こんな感じのホテルです。
僕らも何度お世話になったことか・・・・
バンコクの鉄道駅ホアランポーン駅からタクシーに乗ること20分
うあー!カオサン通り着いた~
この感じまったくかわってないねー!
若干夜空を照らすネオンが増えたような気がする!
前回タイを旅した僕らにとって、カオサンはタイの故郷。
電車の旅で疲れていても、ここにくればテンションは自ずと上がる♪
カオサン入り口でしばし喜びにふけっていると
トゥクトゥク? Where are you go? トゥクトゥク?
でた!トゥクトゥクオヤジ!
アリガト ススキノ (エロチラシ見せながら)
でた!いかがわしい店オヤジ!
カオサン入り口付近はこんな勧誘でいっぱい
決して誘いにのってはいけなけど、勧誘されるのは面白い。
日本のキャッチみたいな〝しつこさ〟はないので、むしろ楽しい。
この通りの楽しみ方は多種多様
カオサン通り周辺に並ぶ屋台を食べ歩き(1皿20~25B程度)
軒を連ねるお店でショッピング(衣料品や雑貨など多く並ぶ)
ビール片手にバーのラウンジの大型液晶テレビでサッカー観戦
安いタイ古式マッサージに心身ともにリラックス(30分100B~)
ただ ぶらつく!! むしろ本命!
ぶらつく。そう、ぶらついてこそカオサン通り!店のネオンが道を明るく照らし、道行く人の笑い声やバーから聞こえる音楽。その喧騒ぶりは まさに
祭りだ!!!
昔行った縁日を思い出す。
今日だけは夜遊びが許される日。親に「9時までよ」といわれても、守ったことなんてない。あのときの興奮―― 時間が止まればいいなんて思ったっけ
この感じ。ぜひあなたにも体験して欲しいです
Laos 何もない国――
この豊富な水流が周辺流域の稲作に多大な影響を与えてきたことは言うまでもない。悠久なる時を経てもなお、流れ続けるメコン川。
メコン川に日が沈む・・・
また今日を飲み込んでしまった
いったい いくつの今日を飲み込んだのだろう
僕の生まれた日も沈んでいるのかな
・
・
・
時はさかのぼって数時間前
ラオスの首都 ビエンチャン はとても小さな街だった。
バンコクに比べると、あまりにも小さく魅力を感じられない・・・
いたるところにゲストハウスがあり、外人客でごった返している。
ここではラオスという国を肌で感じることが出来ない。
それ以上に、ここはただの街であって魅力に欠けるのでは。
本当に「何もない国」なのかもしれない。そう僕らは感じてきた。
一通り街を周った後、メコン川のほとりで一休みすることにした。
メコン川の夕日は絶景とガイドブックに載っていたからだ。
川岸を歩いていると
What's your name?
小さな女の子が話し掛けてきた
無邪気な笑顔でピョンピョン跳ねている
サバイディー!(こんにちは)
サバイディー!
英語が話せるのかな?
How old are you?
・・・・・
どうやら「What's your name?」のみ知っていただけのようだ
じゃあ―― What's your name?
ミー!
ミーは見た目6~7歳くらいだろうか
クリッとした目のお猿さんのような女の子だった
メコン川に日が沈む・・・・
また今日を飲み込んでいく
しばし時を忘れ、ただただ対岸を見つめる・・・・
メコン川はタイとラオスの国境を流れる。そのため対岸はタイで、僕のいるところはラオスなのである。こんなにも国というものを肌に感じたのは初めてのことだった。
ふと先を見ると、ミーも夕日を見ている。
ずっと ずっと 僕らが目線をずらしても、ミーは夕日を見続けている。
自分のルーツがそこにあるのか。彼女は日が沈みきった後も、数分間その場にいた。
ホテルに帰る道、遠くから「バーイ!!」と声が聞こえた。
見るとミーが走りながら手を振っている。
バーイ!!!
胸が熱くなるものを感じた。終始彼女は僕らに笑顔を向けてくれた。
その笑顔に僕らは答えられたのだろうか・・・
ああ、何もない国なんて誰が言ったのだろう。
何もないどころか・・・暖かさのすべてがそこにあるではないか
Laos 始まり
ラオス・・・・何もない国とよく言われる。
何もないってどういうことだろう?
観光名所?あるよ。世界遺産だってあるんだから。
じゃあ何がないんだろう・・・
それを見つけに僕はラオスの首都ビエンチャンに向かった
・
・
・
そこで出会ったのは、悠久の流れの中にある国だった
□■□■□■□■□■□■□■□■□
ラオスへのアクセス方法
ここで書いているのは、僕が実際に利用した交通方法で、他のアクセス方法もありますので、あしからず。
ホアランポーン駅(バンコク市街)
▽
▼寝台列車 588B又は658B「20:00発 06:00着」or「20:45発 08:55着」
▽
ノンカーイ(ラオス国境近くの街)
▽
▼トゥクトゥクで国境まで(友好橋へ 10分)
▽
国境(ビザ発行30$ 友好橋(写真)をバスで渡りラオスに入国)
▽
▼ミニバス 30分 1~2$
▽
ラオス首都ビエンチャン
―――――――――――――――
ビザは国境で取得できるので(30分くらい)バンコク市街や旅行代理店で取る必要はありません。余計な金がかかってしまうので・・・
ラオス国内はドルが普通の店でも使えるので、ドルを持っていくことをお勧めします。
おつりは現地のお金Kip(キープ)でもらえます。
約10000kip=1$
―――――――――――――――
国境(友好橋)
▽
▼バス
▽
ノンカーイ市街のバス停
▽
▼2等長距離バス 273B「08:40発 19:00着」
▽
バンコク北バスターミナル(モーチット・マイ駅)
―――――――――――――――
他にもビエンチャンから直接バンコクに行くVIPバスが17:00発であります。
ホテルなどで手配可
電車やバスの所要時間はあくまで予定なので変わることもあります。
実際僕の場合 電車が2時間 バスが3時間 到着時刻より遅れました・・・・
ノンカーイのバス停からVIPバスや2等バスなどが出ていますが、2等バスは一日に10本くらいあって、行き当たりばったりでも大丈夫です。
ノンカーイ発の帰りのアクセスが心配でしたら、ノンカーイ南にある都市ウドンタニーに行けば、バスの量も増えてバンコクへのアクセスが容易です。
□■□■□■□■□■□■□■□■□
何もないってどういうことだろう?
観光名所?あるよ。世界遺産だってあるんだから。
じゃあ何がないんだろう・・・
それを見つけに僕はラオスの首都ビエンチャンに向かった
・
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そこで出会ったのは、悠久の流れの中にある国だった
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ラオスへのアクセス方法
ここで書いているのは、僕が実際に利用した交通方法で、他のアクセス方法もありますので、あしからず。
ホアランポーン駅(バンコク市街)
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▼寝台列車 588B又は658B「20:00発 06:00着」or「20:45発 08:55着」
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ノンカーイ(ラオス国境近くの街)
▽
▼トゥクトゥクで国境まで(友好橋へ 10分)
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国境(ビザ発行30$ 友好橋(写真)をバスで渡りラオスに入国)
▽
▼ミニバス 30分 1~2$
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ラオス首都ビエンチャン
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ビザは国境で取得できるので(30分くらい)バンコク市街や旅行代理店で取る必要はありません。余計な金がかかってしまうので・・・
ラオス国内はドルが普通の店でも使えるので、ドルを持っていくことをお勧めします。
おつりは現地のお金Kip(キープ)でもらえます。
約10000kip=1$
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国境(友好橋)
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▼バス
▽
ノンカーイ市街のバス停
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▼2等長距離バス 273B「08:40発 19:00着」
▽
バンコク北バスターミナル(モーチット・マイ駅)
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他にもビエンチャンから直接バンコクに行くVIPバスが17:00発であります。
ホテルなどで手配可
電車やバスの所要時間はあくまで予定なので変わることもあります。
実際僕の場合 電車が2時間 バスが3時間 到着時刻より遅れました・・・・
ノンカーイのバス停からVIPバスや2等バスなどが出ていますが、2等バスは一日に10本くらいあって、行き当たりばったりでも大丈夫です。
ノンカーイ発の帰りのアクセスが心配でしたら、ノンカーイ南にある都市ウドンタニーに行けば、バスの量も増えてバンコクへのアクセスが容易です。
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Malaysia セントラルマーケット(屋台編)
ここはセントラルマーケット食材市場の横にある屋台街
昼前でランチの時間なのか、現地の人でごった返していました。
これだ!俺はこの雰囲気を味わいにここに来た!
郷に入れば郷に従う とでも言おうか、ホテルのレストランで高級な料理に舌鼓を打つのもよいが、せっかく未知の土地に来たのだから、その土地の庶民の生活を体験してみたい。
さて、左上の写真ですが、少し広めのスペースに仮設されている屋台です。
画質がずっこし悪いですが、椅子が並んでいてテーブルの上には小皿が並んでいます。
右上の写真がそれ。小皿が重ねられていて、1皿1RM(30円)
主におつまみのような食材が並んでいました。
そして手前にあるのが僕が頼んだ料理。
Rumput laut 海ブドウ
海ブドウって食べたことなくて、頼んだときはマレーシア独自の食材だと思ってました・・・_| ̄|○
お店のおばちゃん特製のタレにつけて食すのですが、生なんで衛生面が心配・・・
って
関係ねえし!!そんなやわな体してねえし!バッチこい!
パクリ・・・・
プチッ
ヌルッ
プチッ
ヌルッ
なんだこれ・・・(歪んだ顔) つぶつぶがプチッと弾けて、中からヌルッとしたものが出てきて・・・・・ 美味いじゃん♪
いやいや、この舌触りと言い、このピリ辛のタレと言い絶妙なハーモニー
おばちゃんに 「Sedap スダッ (美味しい)」 と言ったら
「Tidak dimasak ティダッ ディマサッ」 と返事が来て
意味はわかんないけど、とりあえずメモにスペル書いてもらいました。
後々、日本語できる方に聞いたところ「調理されていない」という意味らしいです。 なるほどね♪確かに生ですから
左下の写真はこの次に入った屋台から周りを写真に撮ったもの。
めっさ、現地の人こっち見てます・・・無表情で(;´Д`)ヒー
この屋台では麺が米で出来ているフォーを食べました。
もう、ホントに美味しい!!これで2.5RM(70円)だから大満足でした。
最後に右下の写真は近くでドリアンの切り売りをしていたので、それを撮ったもの。なんかあたり周辺臭うんだけど、アメ横のバナナの叩き売りを思い出しました。
終りまでテンション上がりっぱなしで、セントラルマーケットを堪能
いい意味での喧騒が、僕らの旅に活力を与えてくれて、ますますこの街が好きになっていきました。
昼前でランチの時間なのか、現地の人でごった返していました。
これだ!俺はこの雰囲気を味わいにここに来た!
郷に入れば郷に従う とでも言おうか、ホテルのレストランで高級な料理に舌鼓を打つのもよいが、せっかく未知の土地に来たのだから、その土地の庶民の生活を体験してみたい。
さて、左上の写真ですが、少し広めのスペースに仮設されている屋台です。
画質がずっこし悪いですが、椅子が並んでいてテーブルの上には小皿が並んでいます。
右上の写真がそれ。小皿が重ねられていて、1皿1RM(30円)
主におつまみのような食材が並んでいました。
そして手前にあるのが僕が頼んだ料理。
Rumput laut 海ブドウ
海ブドウって食べたことなくて、頼んだときはマレーシア独自の食材だと思ってました・・・_| ̄|○
お店のおばちゃん特製のタレにつけて食すのですが、生なんで衛生面が心配・・・
って
関係ねえし!!そんなやわな体してねえし!バッチこい!
パクリ・・・・
プチッ
ヌルッ
プチッ
ヌルッ
なんだこれ・・・(歪んだ顔) つぶつぶがプチッと弾けて、中からヌルッとしたものが出てきて・・・・・ 美味いじゃん♪
いやいや、この舌触りと言い、このピリ辛のタレと言い絶妙なハーモニー
おばちゃんに 「Sedap スダッ (美味しい)」 と言ったら
「Tidak dimasak ティダッ ディマサッ」 と返事が来て
意味はわかんないけど、とりあえずメモにスペル書いてもらいました。
後々、日本語できる方に聞いたところ「調理されていない」という意味らしいです。 なるほどね♪確かに生ですから
左下の写真はこの次に入った屋台から周りを写真に撮ったもの。
めっさ、現地の人こっち見てます・・・無表情で(;´Д`)ヒー
この屋台では麺が米で出来ているフォーを食べました。
もう、ホントに美味しい!!これで2.5RM(70円)だから大満足でした。
最後に右下の写真は近くでドリアンの切り売りをしていたので、それを撮ったもの。なんかあたり周辺臭うんだけど、アメ横のバナナの叩き売りを思い出しました。
終りまでテンション上がりっぱなしで、セントラルマーケットを堪能
いい意味での喧騒が、僕らの旅に活力を与えてくれて、ますますこの街が好きになっていきました。