こんにちは。
ご覧いただきありがとうございます。
先日、筥崎宮での献茶式に参加いたしました。
その始まりは天正15年(1587)太閤秀吉が九州平定後、本宮に滞陣して博多町割りなどを行われたことが きっかけとなりました。
その時秀吉が催した箱崎茶会に随行したのが千利休でした。
それを讃え、茶道裏千家十五世家元、鵬雲斎大宋匠が44年前より筥崎宮にて
献茶式を開催されたそうです。
毎年途絶えることなく続いてきた献茶式。
今回初めて拝見させてもらいましたが、
大宗匠のお点前のお姿から、お茶に対する想いやオーラが伝わり圧倒されてしまいました
それはきっと千利休の想いやオーラでもあるのかもしれません。
改めて大宗匠の偉大さえを感じ感激しました
人の想いは伝わりますよね。
”大切なこと”
人から人へ伝わっていくって素晴らしい
その日の夕方。
友人から、私がニュースに映りこんでいたとの報告が
献茶式の話題で、私と同席していた友人が二人アップになっていたということでした。
お茶をされている方にとって大宗匠はいわばスター的な存在。
きっとスターのお姿に会場1うっとりしていたのかもしれません( ̄▽+ ̄*)
ご覧いただきありがとうございます。
先日、筥崎宮での献茶式に参加いたしました。
その始まりは天正15年(1587)太閤秀吉が九州平定後、
その時秀吉が催した箱崎茶会に随行したのが千利休でした。
それを讃え、茶道裏千家十五世家元、鵬雲斎大宋匠が44年前より筥崎宮にて
献茶式を開催されたそうです。
毎年途絶えることなく続いてきた献茶式。
今回初めて拝見させてもらいましたが、
大宗匠のお点前のお姿から、お茶に対する想いやオーラが伝わり圧倒されてしまいました
それはきっと千利休の想いやオーラでもあるのかもしれません。
改めて大宗匠の偉大さえを感じ感激しました
人の想いは伝わりますよね。
”大切なこと”
人から人へ伝わっていくって素晴らしい
その日の夕方。
友人から、私がニュースに映りこんでいたとの報告が
献茶式の話題で、私と同席していた友人が二人アップになっていたということでした。
お茶をされている方にとって大宗匠はいわばスター的な存在。
きっとスターのお姿に会場1うっとりしていたのかもしれません( ̄▽+ ̄*)
















