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【野球雑記】Rootsの野球に対する考え

皆さんこんばんは('-^*)/






またしても久しぶりの更新になってしまったぜ(><)






やっぱり夏になると俺の仕事場は忙しくなるので

日記の更新だけではなくて、なうでの出現も減りましたw






ですが最近は気温も徐々にですけど落ち着いてきましたよね♪






なので今回からこそ!またアメブロに来る機会を増やしていくぜ!






今回の日記も俺の大好きな野球記事!






昨日同じ野球が好きな友達と安定のガストに行ってきましたw






その時に喧嘩をしそうなくらい白熱した内容を書こうと思いますw






今年のプロ野球で最も熱いといえばそう!






バレンティンです!!






とうとうあの王さんの年間本塁打記録を更新しましたああああああ!






本当におめでとうヤクルトファン!

そしてバレンティン最高だぜ!!






だが俺のひねくれている日記が

そんな誰でも書けるような「記録達成おめでどう!」な日記で収まるわけがない!w






昨日友達ともバレンティンについて盛り上がってたんです






強打者の宿命と言えば?

そうフォアボールやデッドボールですね






バレンティンも記録更新が近づく度に、露骨に四球が増えましたよね






ファンからすると「逃げるんじゃねー!」となるわけです






俺の友達もそう言ってたんですが・・・






俺の考えは違います






例えばこの前の広島対ヤクルト戦






この試合の広島はセを代表する投手、マエケンこと前田健太が先発!






マエケン対バレンティンは中日ファンの俺も注目して見てた勝負だったんです






結果マエケンはバレンティンに54号を打たれてしまいましたよね






その後、マエケン対バレンティンは2打席とも四球という、結果マエケンが逃げているような形になってしまったんですが・・・






俺の友達は「マエケンにはがっかりしたわー」と言ってましたね







まあ現にあの広島ファンからもブーイングがあったらしいですからw






バレの記録更新はもはやヤクルトファンだけではなくて、全球団のファンの夢でもありましたからね♪






でも俺はブーイングはおこがましいと思っています






広島といえば現在、CSに向けて常に勝たねばならない状況です






そこで今絶好調のバレとの勝負






俺の考え方としてまず






「勝つ為なら何でもする」って考え方なんです






もちろん故意にデッドボールを狙うとか、ルール違反は別ですよ?






なので今回のバレに対しての四球は

俺は逆に言えば「よくやったな」っとたたえるべきだと思ってます






あのゴジラ松井の甲子園での全打席敬遠の事件もそうです






当時星稜高校の主砲だった松井秀喜






その松井が甲子園でのある試合で全打席敬遠を食らったことは野球ファンであれば誰でも知ってると思います






どこの高校が敬遠をしたかは覚えてないんですけど







案の定松井を避けた高校は勝ちました






ですが世間での批判は当時尋常じゃなかったようで・・・

勝ったのにも関わらず、甲子園全体が「帰れ!」コールに湧いたとか・・・

プロ野球はビジネス、高校野球はあくまでもアマチュアなのでそこは一色たんには出来ないんだけど・・

それでも俺は松井を敬遠した高校の監督、そして投手には「よくやったね」と言いたいですね♪

だからバレを避けることによって、結果勝ちへの近道がそうなら俺は絶対に良い選択だったと思うわけですね

松井の件とはまた違い、プロ野球選手にとって野球は仕事なんです

投手は抑えれば給料が上がりますし、打者は打てば上がりますよね?

なのでチームの勝ちのために、なによりマエケン個人のためにもあの四球は最善の選択だと俺は考えます

ですが1つだけ訂正を

バレ対マエケンの勝負ですが

バレの2つめの四球ね

そのときは確か広島が7点差くらいで勝ってたんですよ

場面はランナーが2人いる状況だったんだけど

そこでは勝負してほしかった!

例え打たれてもまだ点差はあるし、マエケンは球界を代表する投手だからね

「やっぱりマエケンはスゲーな!」ってところも見たいっちゃ見たいよね♪

でも俺は「よくやった」とマエケンにも言いたいです^^

結果俺が言えることは

やっぱり

野球がダントツで面白い!!

ってことだね♪

遊戯王?エロゲ?

何それ楽しいの?←

最後に

とうとう今週の金曜にバルドスカイゼロが発売だぜ!

なので近日中にバルドスカイのレビューを書きたいと思います!

「もうやったから要らねーよ」だと?

だよねーエロゲーマーとしてバルドスカイを未プレイってことはないよな?

そうだよなみんな!?

でも俺はそんな未プレイの人にために書くぜ!

ゼロの発売日前には書きたいと思います♪

乞うご期待だぜ!

「俺を・・・満足させてくれよ!?」【鬼柳京介 - 遊戯王5ds】

オレ的ランキング!打者編その2

皆さんこんばんは('-^*)/






今回は珍しく野球記事です!






オレ的ランキング!打者編その2!






だいぶ前に俺が好きな打者トップ3を書いたのをみんなは覚えているかな?


3位赤星

2位英智

1位前田智徳

でした






以前は俺が“好きな”打者を3人語らせてもらったんだけど今回は少し角度を変えます






俺が今まで見た打者の中で“凄い”打者を3人紹介!






好き嫌いを度返しして書きたいと思います!






「どうせ1位は世界のスズキだろ?」






それはどうかな?






早速紹介!






第3位!






小笠原道大



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ミスターフルスイングやガッツという愛称でファンも多い小笠原が3位!






統一球後は球の影響、もしくは老いによって現在は成績を残せてはいません(><)






だが彼の全盛期の凄さは野球ファンの人なら誰もが認めるでしょう!






あの個性的なフォーム、フルスイングが凄いカッコイイぜ!






相手の投手がどんな球を投げようが常にフルスイング!






打率も常に3割をキープし、首位打者争いの常連でしたね(*^▽^*)






画像でも分かる通り、日ハム時代の小笠原が特に凄かった!






西武の松坂対小笠原の対決は中日ファンの俺でもワクワクしましたしね♪






特に俺が好きな対戦はオールスターでの対戦






当時阪神にいた藤川対小笠原の対決はテレビで見ていて本当にワクワクしました!






マウンドでストレート1本で投げると宣言した藤川






それに答えて全球ホームランを狙う小笠原






結果は藤川が三振に仕留めたんですが本当に今思い出しても鳥肌が立つぜ!






巨人に移籍後は恐怖の対象でしかなかったけどね(><)






でも今は復活してほしい気持ちでいっぱいです!






第2位!






イチロー



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やっぱり世界のイチローはくるでしょ!






彼のことは今更俺が言うことは何もありません






それくらい素晴らしい選手ですしね♪






もう彼も40歳になりますが、衰えを決して見せないところは流石イチロー!






今は日米通算4000本安打という前人未到の記録も間近ですしね^^






唯一俺が残念なのはオリックス時代の彼を俺が殆ど覚えていないこと・・・






マジでもう少し早く生まれたかったぜえええええ!






それだったら前田智徳の全盛期も見れたのに(><)






でも俺はイチローがワンチャン中日にくるんじゃないかと思ってますけどね←






理由は数年前に「アッコにおまかせ」に出演した時のこと






和田アキ子の「イチローさんが憧れてる人って誰かいますか?」


との問いに


イチローは「中日のユニホームを着ている全ての人です」



と答えたらしいんですよ!!






イチローは愛知県出身ですし、そして大の中日ファンだったらしいのです






まあ夢物語過ぎるけどねw






監督ならあるか・・・?






ないないw






とうとう第1位!






イチローより俺が凄いと思っている打者はこの選手!






第1位!


阿部慎之助



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俺が一番凄い打者だと思ってるのは巨人の阿部です!






マジで彼の打撃センスは天才の中の天才ですね!






イチローも天才と呼ばれてますが、阿部の打撃はもう天才の域すらをも俺は超えていると思います






彼の凄いところは弱点らしい弱点がないこと!






どんな一流選手も苦手な球種、コースがあるもの






でも俺が見る限り彼にそんなものはありませんね!






160キロ近いストレートだろうが、コーナーいっぱいの球だろうが、タイミングを崩されようが、彼はそれに適用するバットコントロール、そしてスタンドまでもっていくパワー、技術もあります






俺の中で大打者の明かしというのがあってですね






それはインコースのさばき方です






彼のインコースのさばき方は素晴らしい!






同時に大投手の明かしとしてはインコースのコントロールですね






投手が最高のインコースいっぱいの球を投げても彼は綺麗に打ち返します






それをしかもスタンドインさせてしまうんだから恐ろしい・・・






我が中日の投手が何回彼に沈んだことか・・・(><)






今年の彼も素晴らしいですしねー


そりゃ巨人強いわ!






あ~でも彼の唯一の弱点は中日の小林投手ですねw






通算成績でも彼は2割も打たれてませんからw






阿部キラー小林にもこれからは是非注目してくれ!






最後に






この3人以外にも一流の打者はたくさんいますよね^^






パワーヒッターと言ったら俺はゴジラこと松井秀喜!






彼のホームランの数々は本当に素晴らしい!






中日で言えば現阪神の福留!






イチローと松井の要素を兼ね備えていた素晴らしい選手でした!






今はどうでもいいですけど←






最後の最後に






エロゲの方なんですが、こちらも着々と攻略を完了しています!






今終わっているのは

「幻創のイデア」

「双子座のパラドクス」

「閉じたセカイのトリコロニー」


の3本は終わってます






この3つはいずれも今年発売の新作なのでレビューを近々書く予定です!






乞うご期待かな?






「ノインツェーン・・・もう・・・終わりにしよう!!」【バルドスカイ - 門倉甲 】

【ネタバレ注意】智代アフターについて

皆さんこんばんは('-^*)/






いや~お久しぶりです!






仕事が最近かなり忙しくて中々アメブロに来れませんでした(><)






さて、久しぶりの日記ですが、書くのは名作の智代アフター!






俺の友達が最近やったらしいんだけど、「なんか最後がよくわからん」と言われたのです・・・






なので今回は俺なりに智代アフターを解説していきます(o^-')b






因みにネタバレ全開で書くので未プレイの人は観覧注意でお願いしますm(_ _ )m































まずこの智代アフターですが、CLANNADの坂上智代のFD的位置にあります







ですがCLANNADを未プレイでもさほど問題はないかな?






因みに俺は智代アフターを先にプレイした異端者だったりしますww






よく智代アフターをやると「智代の声がおかしい」と言う人がいますが、俺から言わせるとCLANNADの智代の声の方がおかしいですねw






智代の声はやっぱりヒカルさんでしょ!






この智代アフターを簡単にまとめると






朋也が事故に合い高校生以後の記憶をなくす






その後手術をし結果・・・






って感じですよね






ますこの智代アフターは18禁版と非18禁版の2種類があります






そして18禁版と非18禁版では最後の結末が微妙に違います






俺の友達は非18禁版をやったようでした






智代アフターの結末といえばやっぱり朋也の生死がどうなったのか?






これですよね






18禁版では明らかに死んでいるような描写になりますが、非18禁版ではどっちともとれるような結末になっています






俺はどちらもプレイしましたが、やはり朋也は死んでいると考えてます







智代アフターの始めをみんな覚えているかな?






パソコンで文字を打っているかのようなスタートでしたよね






「これから語るのは、遠い昔話だ」


「それは今も、きらきらと輝いている」






実はこれ






智代自身がパソコンで今までのことを書きながら振り返っているんじゃないかな?






まず智代アフターはkeyの中でも一番keyらしくない作品です






それはライターさんである麻枝さんが個人的に作った作品だからです






なので朋也が死んでいるのは必然






そのそのこの作品の智代はクラナドと違い“弱い”です






特にそのことが明確に出ているシーンがあります






それはともという少女とのシーン






このシーンの智代は完全に回りの人間を巻き込んでしまって独りよがりになってしまっています






クラナドの時の智代と全然違う!

と思うのは仕方がないです






何故ならこの物語は“智代自身が書いた物語”だからですね






だからあの智也との3年間の描写が飛んでいるわけです






この3年間というのは朋也の看病の期間ですね






朋也は高校生以後の記憶をなくした状態で目を覚まし、数日後にまた記憶をリセットされ、また目を覚まします






その3年間のことを書かないのは書く意味がないからですね






なので一番象徴的だった「結婚しよう」というシーンだけ書いたのだと思います






その後朋也は手術を決意し手術を






結果記憶を取り戻しますがその後死んでしまった・・・






ここで最初のシーンに戻ると


「これから語るのは、遠い昔話だ」


「それは今も、きらきらと輝いている」






どう見ても過去のできごとを書いているかのように捉えることが出来ると思います






以上が俺の考える智代アフターの思考です!






賛否両論は絶賛受付中です←






最後に






実はこの思考の答え合わせをすることが出来るんです!






その智代アフターの真実を書いているのがこれ!



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コミック版の智代アフターです!






朋也の生死がどうなったのか・・・






そのシーンをゲームよりかなり分かりやすく、そして細かく書いているので良かったら是非読んでみて下さい!






で朋也は結局どうなったのかって?






それはコミックを読んで確かめてね☆






ここまでネタバレしておきながら最後の最後で渋る俺ってカッコ(ryだろ?←







「僕、この街に戻る場所・・・なくしちゃったんだね」【春原陽平 - 智代アフター】