正解・閏(うるう)年をなぜ「leap year」と言うのか? | KEEP UP ブログ ~神楽坂の隠れ家 英会話~

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2011年は365日、
2012年は閏年なので366日です。



2011年1月1日は、日曜日
2012年1月1日は、月曜日

通常は、元旦の曜日は一つずつ、月→火→水→。。と動いて行きます。


ただ、閏年は一日多いので

2011年1月1日は、日曜日
2012年1月1日は、月曜日
2013年1月1日は、曜日

となり、一つ曜日を飛び越します

そういう訳で、跳ねるの意味を持つ leap が閏年の意で使われるのです。