自分がどういう風に見られるかの基準として、自分の年齢より上に見られるか、下に見られるかがあります。
私は下で見られることが多かったです。多分精神年齢が低かったので幼く見えたのでしょう。
20歳すぎてるのに、中学生と間違われたこともあります。
そしたら、この前、年齢を上に見られました。
上に見られたら、見られたで若さ特有のガツガツ感が出てないとか、ちょっと気にしてしまいます。
結局自分は年相応に見られたいということかもしれません。
見た目については昨日花火大会行って、気づいたことがあります。
小中高、大人と男性は大体見た目でわかるのですが、女性は見た目では全然わからないんです。
とくに着物きて、化粧されると、年齢なんて全然わかんなくなります。
ひとつ大きな要因があるといえば、身長です。
そもそも今の若い人たちは身長が高い、その上、ヒールや下駄で増せば、身長は変わらなくなるわけです。
※ちなみに、私の身長は一般男性の平均と同じです。
人間観察的な内容になりましたが、人間の行動とか心理とかを観察するのも動物と同じで面白いです。