今は、深見東州先生に秘書の方はおられないようですが、深見東州先生が還暦になられる以前は、秘書の方が大勢いて、三交代で業務をされていたといいます。
深見東州(半田晴久)先生がカンボジアに無料救急病院の建設を2
カンボジアでは、1970年後半、ポルポト派による大虐殺が起こり、国民の大半が殺されました。
特に、知識階級が真っ先に不足しています。
一時は、カンボジア全土に医師一人の時が、実際にあったぐらいです。
アジア最貧国のカンボジアで、最も必要とされていながら、誰も手をつけなかった「無料救急病院」。
深見東州(半田晴久)先生は、誰よりも早く、無料救急病院の建設を働きかけられたのです。
カンボジアの人々が、そのことをどれほど感謝し、感激したことでしょうか!
むろん、それ以降も、カンボジアでも他の最貧国でも、同様のものはないといいます。
(続く)