ワールドメイトの
深見東州(
半田晴久)先生の秘書を10年間つとめたスタッフさんが体験した実話の手記を紹介します。
今は、深見東州先生に秘書の方はおられないようですが、深見東州先生が還暦になられる以前は、秘書の方が大勢いて、三交代で業務をされていたといいます。
激務のかたわら、大学院で学び論文を書き、2つのPh.DとMAを取得
深見東州(半田晴久)先生はあれだけの激務のかたわら、海外の国公立大学の大学院に入り、論文を提出して、修士号や博士号を取得しています。
お金を出して、政治力を使い「名誉博士号」を100も200ももらってる人もいるようですが、実際に論文を書き、口頭試問にもパスして、実力で博士号を2つも取得した教祖を、私は深見東州(半田晴久)先生以外に知りません。
「人間は、真(学問)・善(福祉や宗教)・美(芸術)の三局面で御魂を磨いていくものだ」と深見東州(半田晴久)先生はよくおっしゃいます。
その実践として、深見東州(半田晴久)先生はいくつになっても学び続け、多忙の中でも研鑽し、博士号を2つ取得するまでになっています。
深見東州(半田晴久)先生は、有名私大(同志社大経済学部卒)の学士号、オーストラリア州立大学の修士号、中国NO,1国立大学の博士号、中国NO.3国立大学の博士号の二つを取得しておられるのです。
世界中の霊能者、世界中の宗教家、世界中の教祖と比較しても、「学歴」「学力」「知力」「知識」「頭脳」は圧倒的に世界一と言えるものです。
ちなみに、深見東州(半田晴久)先生が取得された、博士号・修士号・学士号などは、以下の通りです。(2012年5月現在)
◎中国国立精華大学美術学院美術額学科博士課程を修了。
論文「芸術市場の流通の変遷における日中美術品から見た芸術と市場の関係」により、文学博士(Ph.D)。
主席の卒業であり、論文はAランク、学科の平均点は85.4点でした。
◎中国国立浙江大学大学院中文学部博士課程を修了。
論文「日宋僧の研究」により文学博士(Ph.D)となられました。
主席の卒業であり、論文はAランク、学科の平均点は89点でした。
◎西オーストラリア州立エディスコーエン大学芸術学部大学院修了。
論文「Living Artist」により、創造芸術学修士(MA)となられました。
◎同志社大学経済学部を修了、経済学学士となられました。
専攻ゼミ「国際金融論」
◎武蔵野音楽大学特修科終了。
(東京音大や桐朋音大の研究科と同じで、実技と面接だけですが、レベルは大学院と同じもの。ただ、論文もなく、修士号もないので、深見東州(半田晴久)先生はその後、オーストラリアに二大パフォーミングアーツの大学院に入学し、そこで論文を仕上げ、実技レベルを認められ、修士号を取られたのです。)