ワールドメイトの
深見東州(
半田晴久)先生の秘書を10年間つとめたスタッフさんが体験した実話の手記を紹介します。
今は、深見東州先生に秘書の方はおられないようですが、深見東州先生が還暦になられる以前は、秘書の方が大勢いて、三交代で業務をされていたといいます。
日本人の8割がサラリーマンである現代で、経営・経済・組織がわかり、実際に運営出来なければ、どうやって、人々を真に救えるのでしょうか?
深見東州先生は、宗教人である前に、卓越した経済人、社会人であると確信しています。
当たり前のことだと思われるかもしれませんが、深見東州先生は、本当に多くの分野で卓越した実力をお持ちなのです。
深見東州(半田晴久)先生は経営、経済、組織がわかり、運営できる2
深見東州(半田晴久)先生は、現在20数冊のビジネス書を書くほどの経営ノウハウを会得されています。
イギリスや中国で、経営学部の客員教授をされたり、サッチャーさん、キッシンジャーさん、ゴルバチョフ、ドラッカー、トフラー、ダニエル・ベルなどを呼び、多くのシンポジウムを開かれています。
そして、WFDDやAFDD、またシアヌーク病院など、世界的な多くのプロジェクトを進めておられます。
また、毎年スイスで開かれる「ダボス会議」のような、アジア・エコノミック・フォーラムを立ち上げ、運営をしています。
こんな大規模な、アジアのトップを集める経済会議や、外国で大学や病院を運営できるのも、経済、経営、組織運営を
、30年間、日本と世界でやっておられるからです。
さらに、そこで、磨かれた論理的で切れる英語、抜群のユーモアある英語交渉力、また外国人を雇う知識や理解力や体験のある、国際的な経営能力があるからです。