チャングムの誓い は、何世紀か知らないがともかく、朝鮮王朝の


 いつかであった。


「朝鮮王朝実録」は、5部あり、全部同じなのか知らないが、


 五台山版というのが、東大資料に入ったのは、当然


 朝鮮併合と言う明治の日清戦争後のことでしょう。


  うーん、前のことか知らないのはいけない。w


 いやあるいは、いつ東大に入ったかは、太平洋戦争の敗戦までの時代いつか、


 推測はできません。


 ところで、この、朝鮮王朝実録を返還せよとの、韓国市民運動か、があり、


  ソウル大学60周年にあわせて、寄贈することに決まった。


(: 読売 昨日かおととい)


 寄贈とは面白くも、返還するとはいってないが、返還と同じだろう。


  しかも、政府がとゆうよりも、あくまで東大が、寄贈するのであっ労。


 その辺が面白い。w


 還れば、国宝と成るだろう。ほかの「朝鮮王朝実録」が国宝だから。


  しかし、五台山版が加わっても、一級資料としての史料価値はすでに


 出尽くしてるのだろうから、寄贈により、歴史がより明らかになることは無いのでしょうね。


 むしろ、返還的政治性に意義があるような話ではないですか。