久々にブログを書きます、3年の岩瀬です~!
タイピングの速さには定評がある、(と自負している)私ですが、
今愛用しているパソコンを使い始めて早3年…
r t y 行の反応が非常に悪く、そろそろきてるなと感じております。
海外経験も豊富で、自転車から落としたことも、そういえば踏んだこともある。。
薄くてタフなパソコンだれか買ってください。
はい、それでは。
今日は、記念すべき第40回会議!
残すところ6代目もあと6ヶ月ほどとなりましたな~
後期もWorldFut、楽しみにしていてください。
さてさて、9月23日の会議。
祝日のため法政大学は使えず、急きょキャンパスプラスにて。
1年生の千葉くんが会議見学に来てくれました~!
左、だいひょー、 右、千葉くん。
そして、福岡に帰省していたゆうこから、
美味しいいちごのお菓子をいただきました~
ありがとうございます。
今日のアジェンダはこんな感じ。
1、ラスト局会議
2、パブリックビューイング当日企画反省報告
3、パブリックビューイングの意義とは
まずは局会議。
WorldFutは前期/後期と1年間を分けて活動しています!
前期は10月まで、ということでついに前期も終盤。
今日の会議では、前期で4つに分かれた局活動も最終回でした!
局は、こんな感じ。
広報局
外部局
人事局
カンボジア局
もちろんまだ活動が残っている局もありますが、
ひとまず、みなさんお疲れさまでした(^^)/
そして、その後は、
カンボジアで行ったパブリックビューイングの当日企画チームの
反省報告を行いましたー!
当日企画、詳しくは
ゆうすけ、はらちゃん、りゅうたが書いてくれた記事をチェック!
→カンボジアスタディツアー8日目
このチームは1,2年生を中心に、
フレッシュなメンバーで構成されています!
このチームのみんなのおかげで、
パブリックビューイングまでの子どもたちのワクワク感がより増えたことと思います!
何より私たちもワクワクしましたね。
改めて、当日企画チームのみんな、ありがとう!
そして最後に、今回実際にカンボジアでパブリックビューイングを開催してみて、
パブリックビューイングの意義とは何か、みんなで考えました。
やはり大画面、大音量で迫力のある試合を観るということは、
私たちにとっても子どもたちにとっても大きかったという意見が多かったですね。
個人的には、
”今回の”パブリックビューイングだからこそより大きい価値になったのではないかとしみじみ思っています。
ただのカンボジアの農村ではなく、7年間サッカーのサポートしてきた村でできたこと、
ただ日本対カンボジアの試合を見せるだけではなく、当日企画を行ったり、PV中もみんなで応援をして、(推測ではあるけれど)子どもたちにとっても村中にも記憶に残る1日になったこと。
そして、その次の日にはワクワクした子どもたちをサッカークリニックという形で実際のプレイに落とし込む。
そういうストーリーがあってこそパブリックビューイングそのものの価値を超えて、意義のあるものになったのかなと思っています~!
所感でした。笑
みなさんは、どうでしょうか?
メンバーにとっても、現地で実際に活動したことでの自身への影響は大きかったと感じてます。
写真撮ってしまったから使うと、
けんすけも、一回り成長しているように見えました~。
(本当に頑張っていた)

まおも、2年生になって来年のことを見据えていろいろ考えてるようです。
(頼もしい。)
PVをゴールと見ず、後期もはりきって臨みましょう~!
それでは、次の会議は前期の振り返り!
(更新遅くなってごめんね。)
お楽しみに~!













