こんにちは~
今日は“死の組”グループD!
イングランドについて書こうと思います!
結構広報ブログみんなもう書いてるしな~…
どうしよう~… と雑誌を見ながら考えていたところ、
「イングランド書いてよ。」ともっ〇ーさん。
「なんで?」と聞いたところ溺愛するチーム、
リバプールの選手がたくさんいるから、とのこと…
好きだったオーウェンももう居ないらしいけど…(古い)
イタリアに2-1で負けたけど…
ケチャップの話とコーチの話がツボだったんで書こうと思います。(笑)
でもその前に、この人!
リッキー・ランバート!
もっ〇ーさんに聞いたこの選手の経歴がまるで映画のよう!!!!
2000年、ブラックプールでの2年の見習い期間中に成功をおさめられず
ランバートは放出されてしまい、なんと工場で働きながら日々練習!
その後マクルズフィールド・タウンからオファーがきて契約。
さまざまなチームを渡り歩いたが、まばゆく光り、
大金が舞うプレミアリーグでプレーする運命にはまだほど遠いもの…
それでもランバートは2009年サウサンプトンに移籍後、得点王や年間優秀選手などに
選ばれるほど活躍し、サウサンプトンを7年ぶりのプレミアリーグに導きました!!!!
そしてやっぱり地元大好き!ってことでリバプールに今年の6月から
舞い戻ってきたわけなんですね~
(だいぶ手短にしています… ご了承ください。笑)
そしてイングランドといえば有名なのはこの人ですよね!
植毛の未来予想図みたいな画像なんですけど、
①とか⑤がかなりかっこよくてびっくり!!!(笑)
2008年のクラブワールドカップ ガンバ戦は今でも
覚えてて懐かしいですね~!
そして、そして…
最初に言っていたケチャップ!とは
2010年南アフリカ大会時に厳格な管理主義者である監督に
塩分の多いケチャップやバターを禁止されたイングランド代表。
今大会ではホジソン監督が塩分、糖分とりすぎても
健康害さないでしょ!とのことで許可をだし、
イングランド代表の選手たちは大喜び。(笑)
14日のイタリア戦では
フィジカルコーチを務めるゲイリー・レーウィンコーチが
スターリッジの同点ゴールに盛り上がりすぎ、左足を捻挫…
担架で運ばれるというハプニング!
ハプニングだけどほっこり。(笑)
おちゃめだな~って思い、イングランドについて
書きました!(^O^)/
明日もお楽しみに~
はるか


