ブログリレー 渡辺健太郎 | 学生団体WorldFutのブログ

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2008年6月7日に設立された、学生団体「WorldFut」の公式ブログ。サッカー×国際協力を軸にチャリティーフットサル大会などのプロジェクトを企画・運営し、その収益をカンボジアへの国際協力にあてる団体。

こんにちはー!

学生団体WorldFut3代目副代表の
けんけんこと渡辺健太郎です!!

ごあいさつが遅れてしまい申し訳ありません。

現在、私たちは2日後に控えました
第9回WorldFutチャリティフットル大会にむけていろいろな想いを持ちながら活動しているのですが、今日は大会への意気込みを含めつつ、自分自身の副代表として3代目の活動をさせて頂いている想いを少し書かせて頂きたいと思います。

少し長くなってしまうかもしれませんが、よろしくお願いします。

さぁー新しく3代目のWorldFutが始動したということでかなり遅くなってしまいましたが副代表としてのご挨拶です^^

自分の活動から行くと、WorldFutに出会ったのは昨年の5月ころでした。

大学1年生のころカンボジアに一人旅をしたことをきっかけに、この国の人たちの為に何かがしたいという想いでWorldFutに入りました。

「サッカー×国際協力」楽しみながら誰かのために!!

この一年、この想いのもとチャリティフットサル大会やスタディツアーなど多くのことを経験し、現在、副代表をやらさせて頂いております。

WorldFutは幸せと笑顔であふれる世界を創るために、全ての人々にサッカーを通してキラキラ笑って暮らすきっかけを提供する団体です。

実際にカンボジアにいって確実に感じたことは、サッカーをすることでサッカーができることで、カンボジアの子どもたちがキラキラの笑顔になって、そこには少ないかもしれないけれど幸せにあふれる世界がありました。

身近なことで世界は変わるのだと本気で想った瞬間です。

カンボジアだけじゃなくてそれは日本の人たちにも、第9回チャリティフットサル大会にきて頂ける参加者の方たちにも大好きなサッカーをすることで、キラキラの笑顔を生むことで・・・

自分の好きなことで自分の大好きなことで一歩踏み出すことでどんな世界でも変えることができるはずです。

そして今大会のテーマは「心へのアプローチ~ボールを通して広がる世界~」

ボールを通して世界が変わります。それを支えてくれているメンバー、参加者WorldFutに関わる全ての人に感謝しています。

自分自身、感謝の意味は二つあると感じています。

1つは、ありがとうです。ありがとうとは「有り難う」という漢字を書きます。

有ることが難しいと書いてありがとう言います。

有ることが難しいつまり、それほど貴重なものであるからこそお礼をいうのです。

本当のありがとうはありがとうでは足りないのかもしれません。

2つ目に感謝とは、何かをしてもらった時だけにいう言葉ではなく、ただ単純にその人に向けられた嬉しい気持ちだと考えています。

何にもなくても嬉しい気持ちのとき、楽しいとき一緒にいてくれる誰かにありがとうと言ってあげたくなりませんか??

ここまで長くなってしまいましたが、この2つが今大会に私たちが込めた想いです!!

それぞれの感謝があると思います。

参加者の方たち自身の身近なことがあると思います。

それを少しでもかんじていただけたと思います!

自分自身、現在WorldFut 3代目副代表であることに人生で一番の誇りを持って活動しています。

自分たちのテーマに、大会にかける想いを誇りを少しでも感じて頂けたら嬉しいです!!

つたないながらも自分の想いを少し書かせて頂きました。

ちょっとでもWorldFutのことを知っていただけたらうれしいです^^

最後まで読んでいただき方ありがとうございました!

次は自分たちの夢になる男!!
「WorldFut3代目 代表 石津徹」です!!

彼はどんな文書を書くのでしょうか?(ブログ苦手かもw)

こうご期待!!
よろしくお願い致します!

法政大学3年 
学生団体WorldFut3代目副代表
渡辺 健太郎