こんばんは!!! WFTのブラックサンダーセクションリーダーのノリです。
まず、画像は取ったのですが、圧縮しても貼り付けできませんでした
昨日、都内の一般のフットサル大会に参加してきました
参加者はとも・はぎ・るい・にみ・のり・伊地知・こんちゃん・しんさく・ひろき・はづきの10人でした。
はぎ・こんちゃん・伊地知は朝から夢ボールの営業でした。しかも・・・4個売ってきてくれましたぁぁぁ

大会の方はと言いますと・・・
予選は1位通過 決勝リーグでは4位でした![]()
全国紙『スポノリ』 今大会の総評を10点満点で採点。
伊地知 毅(8.0)
大会当日のソックス忘れというフットサルへの愛を感じられない茨城の納豆王子いじち。大会では、メーリスやブログでの大バップから不安視されていたが、ゲームではファインセーブを連発し、GKは日沼から完全に伊地知がレギュラーを確保し、信頼を得た。がしかし、試合中に『何やってんだバカ!!!』と仲間に罵声を浴びせる一面があり、WFTらしからぬ行動を示してしまった。
石島 知(7.5)
予選ではさすが、代表!!!と言いたいくらいの予選5得点でチームをけん引した。決勝リーグではメタボのためかバテて、攻撃より守備に専念していたが、やはり代表はいつでもどこでも代表らしいリーダシップを持っていた。今後の懸念点とすれば・・・脂肪だ。
萩原 智久(6.0)
フットサルコートのグランドの傷み具合が激しく、チームメイトが足を取られるなか、自慢のジョリジョリのひげでワッキーの芝刈り並みにピッチを走りまわっていた。たまに見せる攻撃には今後の期待が持てたかもしれない。
山下 塁(5.0)
蝶のように舞い、蜂のように刺す。とは彼のことを言っているのではないか?急きょ、当日参加していきなりテクニックでピッチに花を咲かせ、1ゴール。しかし、その後すぐに失点へのミスを敵に提供したこと、プレー時間が短かったことからあまり評価が上がらなかった。次に期待だ。
二見 誠(5.5)
遅刻という大失態からの始まりだったが、いいプレーで取り戻そうとするあまりにピッチでコケて危うく、ホームレスに間違えられるシーンが多く見受けられた。しかし、守備への貢献や攻撃の起点を作りかけていた点は評価できる。前回のゆりのコメントを受けてか、今回はカジュアルな格好で会場入りしていた。
大澤 典明(採点不可)
こいつは最低だ。黄色い応援の少なさから気合いが感じられず、予選から軽い守備をし、ベンチにいるときは仲間をネタにするカス人間であった。大会後のランチでも下ネタ発言ばかりで仲間との溝が出来たことは間違いない。こいつに明るい未来は・・・ない。
近藤 貴裕(6.5)
攻撃の起点として、前線で体を張っていた。草食系男子のためか、個人技で突破するプレーが少なかった。今後期待するのは、前を向くプレーと肉食系男子への変貌だ。
西原 晋作(7.5)
攻守にわたり活躍が出来ていた、長野国籍。攻撃への積極性に少し欠けていた点が残念だ。しかし、スライディングなど闘志あふれるプレーでチームの核として活躍していた。ラモスみたいなプレーで今後も期待したい。
真砂 宏樹(4.0)
最近の営業の疲れか?はたまた酒が無いせいか、あの忘年会での爆発力は見られなかった。しかし、シュート本数はチーム1であり、攻撃への良さは評価できる。課題はアルコールへの自制も含めた守備の改善だ。
田村 葉月(9.5)
今大会唯一の高評価。会議日程勘違いという可愛いらしさも評価できるが、そこが甘い。だから満点じゃない。しかし市ヶ谷からダッシュで来て、すぐに応援してくれたあの声量の良さ・大きさは彼女の人柄の良さとWFTへの愛情が生み出したのだろう。
なぜ、優勝出来ないんだ・・・と俺達は真剣に考えた。
やっぱ練習だ!!!
チャリティーフットサル大会なら優勝することはできる。だけど一般の大会はみんな勝ちにこだわって本気でフットサルをしている。負けたくない!よし毎週練習だ!
てなわけでWFTフットサル部始動します。
練習は毎週水曜の朝7時。場所は千駄ヶ谷。これはフットサルセクションを設置したのでガチです。リーダーはしんさくです。
また後日、このセクションメリットやユニホーム作成について会議にて連絡します。
それでは、明日の朝はブラックサンダーでよいスタートを切ろう!!!
ByeBye
私の選ぶ・・・MVH(H=葉月)は・・・・・
伊地知さんです。一言お願いします。
『めでたいとかけまして、トラと説く。その心は・・・「めでタイガー」』
さて、大会後は新宿でボーリングしたり,プリクラ撮ったりしました

