ICOのプラットフォームとしてテックビューロ社が提供するCOMSA(コムサ)のトークンセールへの事前登録者は、開始予定日(10月2日)まで、まだ2ヶ月の余剰を残す現在8月9日時点で、すでに3万人に達しました。
まだ一部な方にしか知られていないのにこの登録者数です。


COMSAは、ICOをしたい企業に対して、トークン発行や告知などサポートしてくれるサービスです。

仮想通貨の開発にも関わるテックビューロ社の運営するCOMSAが、ICOをする上での課題を解決してくれます。

COMSAサイトに登録するだけで10月2日に購入権利が

貰えます。

実際のところ、COMSAのICOで発行されたトークンがいくらで取引できるようになるかはわかりません。

しかし、これまでのICOの事例やテックビューロの運営である点などから多くの参加者を集めていることは事実です。

どちらにしても、トークンセールが開始される10月2日までには更に詳細な情報が入手できるので、事前登録を済ませて進捗を待つというのがよさそうです。

余剰があれば紹介プログラムにも参加してみることで、更にもらえる報酬が増えるかもしれません。


https://tokensale.comsa.io/?ref_id=2d8b09e68c6e0b407c5fa71ec57c2f6d

仮想通貨の投資家たちは、このCOMSAを利用してICOを行う企業が発行する独自トークンを購入し、価格が高騰したときに売ることで差額を利益として得ることを目的としています。

これまで国内でICOの事例がなかった※ことと、取引所の運営や独自のブロックチェーン技術開発を行うテックビューロが運営するという点が、期待を集めている主な理由と考えられます。

また、テックビューロ(COMSA)自信がICOを実施するということも要因として大きいと思われます。