ネットを賑わしていたRight Rise:ライトライズもあっけない幕引きでしたが、次いでブログを賑わしていたX-Binary:エックスバイナリーも飛んだ。
完全に計画的犯行でサイト消滅しました。
いずれのHYIP(ハイプ)も日本円(日本人)の投資が多かったように思いますが、破綻してももっていく先がない。
金商登録の業者であれば、監督官庁である金融庁に訴えることもできますが、実態のない海外サイトが相手なので、消費者庁に訴えてみても相手にはされないでしょう。
今となっては後の祭りで、これから出来る最善の策は、二度とHYIP(ハイプ)には手を出さない。煽りのネット記事には惑わされない。この2点を守ることしかありません。