30年ぶりに地元のバスに乗る | ゆっきーの心と体を繋ぐブログ〜千葉大網白里九十九里〜

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初めまして。
ゆっきーこと、荒井雪子といいます。

気がついたらリラクゼーションやエステなど、人の体に携わり20年以上たちました。
これからは、心と体の繋がりを求めて、日々の気付きを大切にしていきます。

今日は、自宅からバスに乗り地元駅まで。(大網駅)


多分、30年ぶりくらい?

あの頃に比べて、乗る人がかなり減った印象。

あの頃は、立っている人も結構いたし。

少子化も進んでいるし、市の人口も増えてないのもあるな。

バスの本数も減り、終バスの時刻が早くなった。

これは、乗務員さんが減っているのかも。


久々に地元のバスに乗った感想は、乗っている間は楽ちん。

自分で車を運転するのも楽だが、気をつけて運転するのが大前提だからね。

たまには、バスもいいな。


読んで頂きありがとうございます。