どこまでも自分自身なのだ | ゆっきーの心と体を繋ぐブログ〜千葉大網白里九十九里〜

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初めまして。
ゆっきーこと、荒井雪子といいます。

気がついたらリラクゼーションやエステなど、人の体に携わり20年以上たちました。
これからは、心と体の繋がりを求めて、日々の気付きを大切にしていきます。

立春だね〜

春だね〜


こういう節目は、ちょっとシャキッとするな。


今気づいたが、気持ちがちょっとだけ軽くなった気がして。

何かしら手放した、という感覚は全くないんだが。

なぜ軽くなったかね?

と、自分に聞いたよ。


もしかして、自分に対する条件が緩まったかなと。

恥ずかしい話だが、

私は指名を増やしたい、いや増えない自分はだめな奴だ。と思っていた。

その背景は、会社や上司から評価をもらいたい。

評価がない私は、何も役に立たないし、この職場にいる意味かなとないからだめ。


と、まぁいろんな条件を並べていた。

あとは他のスタッフとの比較ね。


気のせいかもしれないし、頭で思い込もう止まったしているかもしれないが。


でもさ今日ふと感じた。

予約表見ると、他のスタッフさんにたくさん指名の予約が入っているのを見た。

それを見た私は、あー指名の予約だね、とただそれだけ。

そりゃ自分に新しく指名が入れば嬉しいが。

でもさ、指名あってもなくても私は大丈夫かも。

大丈夫も何も、私は私だしな。

今のお客さんを大切にすればいいだけ。

私はめちゃくちゃ頑張ってねーか?

と。


指名が欲しいというのを、手放したわけではないが。

ちょっとだけ、今の自分を認められた感覚だな。

これ大事よね!


最後は、外側の誰かではなく自分自身だな。


皆はどう思うかな。


読んで頂きありがとうございます。