憧れに対してのイメージ | ゆっきーの心と体を繋ぐブログ〜千葉大網白里九十九里〜

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初めまして。
ゆっきーこと、荒井雪子といいます。

気がついたらリラクゼーションやエステなど、人の体に携わり20年以上たちました。
これからは、心と体の繋がりを求めて、日々の気付きを大切にしていきます。

もう憧れるのは辞めましょう。

憧れるではなく勝ちに行こう。


これは、エンジェルスの大谷選手が、3月のWBCでアメリカとの決勝前に、選手皆にかけた言葉。


なんとなく、あの人に憧れる、あんな生活に憧れる、と言ったりしているよな。


憧れって、見上げる感じ。

わたしにはハードル高い、

到底叶わない

あんなふうになりたいなーと終わり、それに向かって行動はしない


頭ではいいな〜羨ましいと思うが、いざそうなるとデメリットもあり、憧れだけにしておく、という感じだ。

例えば…

私は、在宅ワークにとても憧れている。

デメリットは、パソコン持ってない、パソコンに対して苦手意識あり、もしパソコン使っていて何かトラブルあったら困る、

など…


本当に在宅ワークやりたかったら、パソコン購入して、ワードエクセルの基本が出来るようにパソコンスクールなり行ってるはず。


憧れだけで終わるのは、デメリットもあるということ。

憧れる事は、いいも悪いもないが。


皆さんは憧れについて、どんなふうなイメージをもっているのかな。


読んで頂きありがとうございます。


彼岸花が綺麗に咲いていたよ