文句を言いたくなる現実も、必ずプラス面がある | ゆっきーの心と体を繋ぐブログ〜千葉大網白里九十九里〜

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初めまして。
ゆっきーこと、荒井雪子といいます。

気がついたらリラクゼーションやエステなど、人の体に携わり20年以上たちました。
これからは、心と体の繋がりを求めて、日々の気付きを大切にしていきます。

ほぐし屋おゆきです。

文句を言いたくなるマイナスな現実は、実はプラスの現実を知るためでもある。

私にはそんな文句を言いたくなる状況があってね…

それは幸いにも、職場の社員さんに伝える事が出来た。
こんな状況だから、出来れば○○がいいと自分の要望を伝えた。

うちの店には店長がいないので、その社員さんは本店の店長に伝えてくれた。
間接的だけど…

その結果、私の要望は通らなかった。
でも間接的でも、要望を伝えた事が出来て良かった。

もう、相手を変えようとしてもだめだと…
無力感も正直感じた。

その直後、ツイッターで見た占い師の星見かおるさんのブログ文句があるなら自分を変えるしかない

これでようやく、現実を受け止める事が出来た^^;

冷静に今の環境をみると、メリットもちゃんとあるし。
物事は、プラスとマイナスの両面があるのは本当だった。





文句があるのは、何らかの欲求があるからね。

その欲求を少しの勇気を出して伝えるのがいいな。

読んで頂きありがとうございます。