あっほぐし屋おゆきだったわ!
今日は奇跡的な事が…
なくなったお金が、別の形で見つかった事
マッサージは、人の心を和ます事。
その奇跡の話はまで長いよ
うちは生協をとっていて、私は生協でパンツを購入。
母にその代金を渡した時、こう言われた。
「生活費はまだなの?」と。
私は「月曜日にいつものテーブルに置いたはず!」
(よく見て!そんなふうに催促するな!)と頭は激怒。
テーブルの上を見たらあるはずのお金がないのだ。
この時自動反応で、私は督促をされて嫌な感じがした。
私が頑張って稼いだお金を奪われている感じすらした。
なぜそんなふうに思ったのか。
奪われると私は何もなくなり、何もない私は価値もない、社会ではやっていけないという。
それは本当は誰かが決めた事を採用してしまっよね。
それでも、その時は母に「あの言い方は督促されているようで嫌な気分になった」と伝えた。
母は当然怒った。
今日の夜に、母から腰が痛いから揉んで欲しいと言われマッサージをした。
マッサージしながらの会話
うちは生協をとっていて、私は生協でパンツを購入。
母にその代金を渡した時、こう言われた。
「生活費はまだなの?」と。
私は「月曜日にいつものテーブルに置いたはず!」
(よく見て!そんなふうに催促するな!)と頭は激怒。
テーブルの上を見たらあるはずのお金がないのだ。
この時自動反応で、私は督促をされて嫌な感じがした。
私が頑張って稼いだお金を奪われている感じすらした。
なぜそんなふうに思ったのか。
奪われると私は何もなくなり、何もない私は価値もない、社会ではやっていけないという。
それは本当は誰かが決めた事を採用してしまっよね。
それでも、その時は母に「あの言い方は督促されているようで嫌な気分になった」と伝えた。
母は当然怒った。
今日の夜に、母から腰が痛いから揉んで欲しいと言われマッサージをした。
マッサージしながらの会話
私が「あのお金見つかった?」
母「いや、見つからないから諦めた。でもその代わり、自分が夏に新潟行く前に生活費を絨毯の下に入れておいたのが見つかったよ。あのお父さんに生活費の事言ったのに忘れていたようだ」
私「すごいじゃん、これでプラスマイナスゼロじゃん。お母さん奇跡だよ」
母「あのお父さんが忘れていただけ」
私「私はあの時に激怒したのは、お母さんになくなった分を請求されるかと思って不安だったから」と。
母何も言わなかったけど、私は伝えて満足した。
母「いや、見つからないから諦めた。でもその代わり、自分が夏に新潟行く前に生活費を絨毯の下に入れておいたのが見つかったよ。あのお父さんに生活費の事言ったのに忘れていたようだ」
私「すごいじゃん、これでプラスマイナスゼロじゃん。お母さん奇跡だよ」
母「あのお父さんが忘れていただけ」
私「私はあの時に激怒したのは、お母さんになくなった分を請求されるかと思って不安だったから」と。
母何も言わなかったけど、私は伝えて満足した。
一応、アイメッセージを意識してみた。
母は腰が楽になったと言っていたな。
マッサージって、人の心を和ます魔法の1つ。
読んで頂きありがとうございます。
母は腰が楽になったと言っていたな。
マッサージって、人の心を和ます魔法の1つ。
読んで頂きありがとうございます。