ハッキリ言われるのがなぜ苦手? | ゆっきーの心と体を繋ぐブログ〜千葉大網白里九十九里〜

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初めまして。
ゆっきーこと、荒井雪子といいます。

気がついたらリラクゼーションやエステなど、人の体に携わり20年以上たちました。
これからは、心と体の繋がりを求めて、日々の気付きを大切にしていきます。

ゆっきーです。

前々回のブログ、タイトルも強烈だったせいかFBで珍しくコメントをたくさん頂けた。

そのコメントのか中でマヤ歴鑑定士の薗ちゃんからかのコメント。

なぜハッキリいう人が苦手か掘り出していくのも面白いかもよ。

そうハッキリ言われるのは本当苦手…

なぜ苦手なのかな。

①ハッキリと言われる時(注意や指摘)って、自分が修正した方がいいと感じてること。
それを言われる前に修正出来ればいいけど、面倒だと感じてやらない。

そう!
わかっているのにやらないからハッキリ言われて図星でショックなのだ。

②もう一つは、私だって良くなろうとして頑張ってるもん。
その頑張り(行動)を否定されてようには感じて悲しくなる!


またそこで、②のどうしてだめとか否定されるって感じるか検証。

頭で考えると、私の行動に対して注意指摘してるだけで、私自身を否定してるわけではない。

私自身てなんだろうね?

ふと思ったのが存在という言葉。

ハッキリ言われるのが苦手なのは

私の存在が許されてない気ががする。
私の存在を脅かされる気がする。

実際は私は存在しているし、許されているから今生きている。

薄々感じていたけどね、アウトプットしてみた。
認めてしまえばもう大丈夫。

今日も読んで頂きありがとうございました。