ソバカスがコンプレックスだった時代 | ゆっきーの心と体を繋ぐブログ〜千葉大網白里九十九里〜

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初めまして。
ゆっきーこと、荒井雪子といいます。

気がついたらリラクゼーションやエステなど、人の体に携わり20年以上たちました。
これからは、心と体の繋がりを求めて、日々の気付きを大切にしていきます。

こんにちは。

サンキャッチャースペシャリストのをあらいゆきこです。

ちょっと今日は趣向を変えて。



実は私顔にたくさんソバカスがあるのだ。

生まれつきみたいで、子供の頃は気にして本当に嫌だった。

子供の癖に鏡を見てソバカスを数えたり。

あとは、アニメのキャンディキャンディの歌が嫌いだった。

歌詞の、「ソバカスなんて気にしないわ。」
という部分がもうまるで自分に向けて歌われてバカにされて気がしてあの歌が嫌いだった。

バカにされてる気がするだけなの。

よく考えたら、このソバカスの事をバカにしてる人はいなかったし、結局自分が自分をバカにしてたんだ。

しかも昔は、海でボディーボードもやってたいたので、さらにソバカス(シミだね)が増えた^^;

今はソバカスの事は本当に気にならなくなった。

ソバカスではなくもうシミのお年頃だけど。

よく人から、嫌われてる気がするとか、バカにされてる気がするとか、無視されてる気がするとか、そんな事をまだ思ってしまう。

でも実際妄想で、よく言われる自分に対して嫌ったり無視するのは自分かなって。


まだ腑に落ちないけど、ソバカスからそんな事を感じた。

今日は一粒万倍日。

どんな種をまこうかな(^o^)

訪問型サンキャッチャーのワークショップの11月の予定です。

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