iPhoneアプリを開発してみて(6)
備忘録の続きです。
前回、アプリを実機に転送できるようになりました。アプリのテストを十分にしてソースコードを確定できたら、配布用の署名をアプリに施します。Distributionってやつです。前回ご紹介したアプリを実機に転送する作業で、Development用に署名したところを、Distribution用に置き換えます。Developの時は、Development用の証明書の情報をオーガナイザの画面で確認することができましたが、Distributionの場合はオーガナイザの画面では、私は見れませんでした。そりゃそっか、Distributionは配布用で、デバイス(実機)に転送するためのアプリじゃないから、デバイスの情報を表示するオーガナイザには表示されないよね、と少し不安になりつつもビルドを完了しました。コンパイルされたアプリが、buildフォルダの下の方(スミマセン、正確なフォルダ名は、いろいろ公式マニュアルを見ると記載されています)にできているので、それをzipファイルに圧縮します。
この後はiTunesConnectで、配布用にビルドして圧縮したzipファイルをアップロード(つまりAppleさんに審査してもらう)します。この前に、アプリ用のアイコン画像のデッカイ版(512*512)も準備しておいたら良いです。こちらのサイトにもたくさん助けてもらいました。ありがとうございました。
ヒビノワ: iPhoneアプリ開発でハマったところ
ありゃ、私の備忘録はこのブログの復習になってるかもしれないです(^^;)。被ってしまっても私の履歴として書いていきたいので、どうかご容赦くださいね。
アップロードは何とかできたので、次はContract(EINとかW-8BEN)のことについて書きたいと思います。
前回、アプリを実機に転送できるようになりました。アプリのテストを十分にしてソースコードを確定できたら、配布用の署名をアプリに施します。Distributionってやつです。前回ご紹介したアプリを実機に転送する作業で、Development用に署名したところを、Distribution用に置き換えます。Developの時は、Development用の証明書の情報をオーガナイザの画面で確認することができましたが、Distributionの場合はオーガナイザの画面では、私は見れませんでした。そりゃそっか、Distributionは配布用で、デバイス(実機)に転送するためのアプリじゃないから、デバイスの情報を表示するオーガナイザには表示されないよね、と少し不安になりつつもビルドを完了しました。コンパイルされたアプリが、buildフォルダの下の方(スミマセン、正確なフォルダ名は、いろいろ公式マニュアルを見ると記載されています)にできているので、それをzipファイルに圧縮します。
この後はiTunesConnectで、配布用にビルドして圧縮したzipファイルをアップロード(つまりAppleさんに審査してもらう)します。この前に、アプリ用のアイコン画像のデッカイ版(512*512)も準備しておいたら良いです。こちらのサイトにもたくさん助けてもらいました。ありがとうございました。
ヒビノワ: iPhoneアプリ開発でハマったところ
ありゃ、私の備忘録はこのブログの復習になってるかもしれないです(^^;)。被ってしまっても私の履歴として書いていきたいので、どうかご容赦くださいね。
アップロードは何とかできたので、次はContract(EINとかW-8BEN)のことについて書きたいと思います。