【Blue Cosmos】

デレマス のアニメのラブライカの『memories』に感化されて作ったけど、なんかサビが考え付かなくてずっと寝かせていた曲

【巡音ルカ】Blue Cosmos【ボカロオリジナル曲】


【reason】
ランクヘッドの体温という曲に感化されて作った曲。
歌った音源をMIDI化したら簡単じゃね?と思ったけど歌下手すぎて意味わからんふわりになったせいで、結局変な感じになった。


【In your sences】 
MTRで大学時代にぽちぽち作ってたやつ。
結構完成した時はお気に入りだった。


【オータムソング】
友人が歌詞を送ってきたので、ちょうどリフだけできてたのに当てはめて作った曲。
秋に作ったのでオータムソング。

【星は降ったのか】
MTRを買った際に初めて作った曲。
だからかとても長い。
昔は5分とか普通だったような…。
sound scheduleの『吠える犬と君』がすごく好きでイメージはそんな感じでもまったく違うことになった。



良かったら聴いてみてね!

去年に作詞したボカロ曲が、公開されました。

 
『透きとおる歌』です。
オケとメロの儚さと、透明感をうまく表現できたかなぁと。
1人の女の子が鬱々としている。
内面的な部分で、自分がとても嫌になりながらも好きになりたいと願うイメージです。
 
サビの透きとおる歌と好きという声は自分に向けている。
 
ピアプロで6曲ほど歌詞応募して、採用された1曲です。採用された時点でかなり満足してそこから応募したりはせず…。
 
 
作詞応募採用されて1年3か月・・・
ピアプロ関連初めてでしたが、こんなものなんですかね。
よくわかりませんが、長かった方かなぁと。
 

ある日突然、なぜかいきなり、会おうということを言われたEjです。

もしかして~だけど

もしかして~だけど

 

それってMLMじゃないの~♪

 

【MLM】

マルチレベルマーケティングの略で、口コミで商品を売っていくビジネスになります。

ざっくり言うと。

 

こういったもののマニュアルみたいなものがあれば

・たまたま、今日はすごく稼いでる人の話が聞けるから来なよ

・場所がホテルの喫茶店そしてなぜか割り勘

・ひとりじゃない、みんなで頑張るんだと言われる

見事それに合致。

 

今回、聞いたのは

株式会社MCMのスマホ名刺というアプリの代理店になりませんか?というもの。

説明の際に聞いたことを文字に起こしています。

 

なぜわざわざ行ったのか。

こういった人の話し方や伝え方

例えばありもしない商品などをそれらしく説明することや、押しの強さが勉強になるかなぁと思いました。

なので、わざわざ入りたいわけでもなかったので、最後はきっぱり断りました。

 

30代後半のさっぱりした印象の人が話をしてくれました。

この方はMさんです。

そして、ABC勧誘であるため、もう一人「凄い人」もいました。

何が凄いのかはわかりませんが、なんでも億稼いでいる人だそうです。

Nさんだそうです。でもこの人全然話してないのでぜんぜんどんな人かわかりませんでした。

そしてコーヒー代650円を600円しか置いていきませんでした。

 

【スマホ名刺とは】

N『スマホ名刺とは生活を全面的に支援していこう。
おはようからおやすみまで。おぎゃーからちーんまで。
いわゆるこれを活用することによって何かというと生活が役立つもののきっかけを作ってもらいたいと。
それを目指して活動しているんです。
今はそうじゃないんです。だからビジネスとしての話が我々に来ている。
完成していない。完成してる状態だったら我々のところに話がこない。
最初、僕ら走りとしてはアプリになる前はBeeデバイスっていうものがあります。
世の中お財布携帯が普及していて、これをピッとしてもらえるとこの人のHPが無料で見れて、この人が無料でHP作れてまた誰かにつなげられて
無料登録するとそこに入っている。』

 

【スマホ名刺のメリット】

N『最近はアイフォン7になってお財布携帯ついてきたので、わざわざアプリでピッとするより
ここから誘導してくれるっている。そういうものなんです。
だからすごく便利なんです。
だから無料登録したらここに入ってくる。
それができるようになって2014年の1月にこれがアプリケーションになったことによって
全国のスマートフォンを使ってるユーザーがみんな『名刺』って検索したら『スマホ名刺』がでてくる状況なんです。
ってことは、今僕、東京とかも行ったりするんですけどまったく初めましてって人が『スマホ名刺』使ってますよ。
えっそうなんですか!?って状況なんです。』

 

【スマホ名刺の普及率】

N『今10万人くらいです。

ルノワールってお店にエイト向けのいわゆるスキャナーっておいてあるんですよ
ってことは名刺アプリの活用はお店が協力してやってる状況なんですよ。
なんでかっていうと、ルノワールは商談のスペースなんですよ。ある意味。
商談するためのカフェみたいな。都内に何店舗かあるんですけど。
大阪でいうと英国屋みたいな。そこでは名刺交換が頻繁に行われるので、そういうのがあれば便利だなってことで
スキャナーを、スキャンしたらその名刺に情報がうつる。
そういう東京ではそういう風に主流になっていて大阪はまた二番手三番手でくるんですが、そういう時代がくると思うんです。
名刺ってスマートフォンが増えればもっと、今50%くらいなんでこれが例えば70%とかなっていけばもっともっと使ってくれると思うし。ここが当たり前になったらここが追い風になる。
その中でエイトがグーグルの評価星4.2なんですよ。
でもスマホ名刺は星4.5なんですよ。
だから横並んだ時にエイトの方が有名かもしれませんけど評価が高い方がダウンロードするでしょって話なんですよ。』

 

【代理店としてすること】

N『僕らがこうやってこれをアプリになるまでは我々代理店が口コミのみでお店や無料会員に伝えていっていたんですよ。で、我々としては代理店が代理店を増やすこともしながら。
僕らの仕事はここまでなんです。
アプリになったことで今、全国の人たちが『名刺』っていれるだけで勝手にダウンロードして使っていってる状況なりつつあるんです。
でもまだまだプロモーションしてないだけなんですよ。エイトとの違いは。
エイトはプロモーションしまくってるんですよ。
資本金24億ですよ。
そりゃ出資してもらってますから
でも、スマホ名刺はそうじゃない。
資本金が3000万とかそのくらいです。そんなことはできない。
まだもって未完成です。
エイトも正直あれだけプロモーションしてユーザー数100万人ですよ。
それが割にあってるのかどうか。
使ってるユーザーの意見を聞いてもちょっとやってみたけどあんまりよくわからないから削除したっていうんです。
スマホ名刺もそうなってもらっては困るってことなんですよ。
バーンってプロモーションかけて人を集めれるとは思うんですよ。
一時的には。使い続けてくれなかったらまったく無意味なるじゃないですか。
そのリスクがあるからしてないんですよ。
でも一応我々がいるから、お店屋さんとかも今2000店舗近く集まってきたんですよ。
でもユーザー数は10万人近く集まってるんですよ
僕ら代理店が今2万人近く集まってるんですよ。
で、ここがメインなんですよ。
あくまで僕らはそうなるまでの仕事なんですよ。
僕らは何にメリットがあるかというと。
今プロモーションかけれなくて我々が説明しながらスマホ名刺を広めていってるんです。
説明しながら。

こういうものです。こういう使い方できます。
みたいな。

最初は東京でやってたんです。
それが今では、名古屋、福岡、大阪で一生懸命広めてるんです。』

 

うーん・・・つっこみどころ満載ですよねw

 

ちなみに、代理店になる費用は30万円です。

この商材で何を広めていくのか楽しみですが、本来の目的はこれではないはず!!

 

そう紹介料などのよくあるねずみ講の部分。

 

N『代理店が代理店を増やすことによって短期的に自分から始まって2チームを作ったら月400万くらい稼げます。
これが一つの短期的収入のメリットです。
で、それをやることによって長期的に資格が与えられます。
それが
1A、2A、3A、4A、5A、P、EP、GP、DGP
なんです。
1Aは1人紹介
2Aはみんなで5人
3Aはみんなで10人
4Aはみんなで20人
5Aはみんなで35人

Pは2か月で50人と5Aを2人作る
EP2か月で50人とPを2人作る
という風に上がります。
だから、自分ひとりじゃなくてみんなでなんですよ。
これが、2か月、毎月チャンスなんです。
だから一人でやる仕事じゃないんですよ。
一緒に動く感じになります。
で、僕もみんなもなんです。ひとりでやってくと大変なんですけど。
みんなでやっていくんで。

GPが50人くらいでDGPは6人くらい。
そのうちの一人が隣の人です。
5Aは100人以上いますね。
一回なると降格とかないので。』

 

うーん・・・これはひどいw

 

ちなみに、最終Nさんは

『スマホ名刺のことは考えずに、紹介料という部分でビジネスできて損か得か考えましょう』と身もふたもないことを言っていました。

 

断りましたが、みなさんもよく考えてください。

 

ちなみに、これをやってる知り合いは1か月で一人紹介して15000円だけでした。

多分、新幹線で移動してたりするので交通費でマイナスではないでしょうか。