francisco ameba -6ページ目

2012-09-04

  1. francisco_bot 2010年にはドイツとチェコで大麻が解放されたのですが、日本のあらゆるメディアは完全無視でした。ドイツの首都ベルリンでは10グラムまでのマリファナの所持が可能になり(オランダは5g)、チェコでは5株までの個人栽培ができる様になりました。 http://t.co/Rhxqddss
  2. nl_5 長旅をすると、人間がシンプルになり、自然に大ざっぱにもなっていく。日本国内は行動する人より批判する人のほうが多くなってしまったため、ほとんど日本人が失敗をおそれ、物事をおおらかに行うことができなくなっている。自己規制の罠。そこから自分を解放するのが放浪の旅だ。

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2012-09-02

  1. @tako_ashi 失礼しました。小田嶋さんの意見だと勘違いしていました。タイトルを変えさせていただきます。 http://t.co/OXmAgFDf
  2. @aoyama_kobe シンプルで素晴らしいタイトルだと思います。ありがとうございます。 http://t.co/kqF5Ic32
  3. togetter_jp .@world420さんの「テレビの中でいじめが蔓延している、という小田嶋隆さん(@tako_ashi)の見解」に超注目!いやぁ、わたしはここまで伸びると思ってたよっ http://t.co/bVEw0Ne9
  4. francisco_bot 『大麻で2歳の子どもが回復した』この件はテレビでも放映されたようで、YouTubeに動画が上がっていました。タイトルは「脳のガンと闘うわが子に大麻オイルを与える父」 瀕死状態の2歳児が医療マリファナで助かった話 http://t.co/VctP1rHh
  5. francisco_bot 「マリファナを使うと早い段階でガンを治してしまうため、利益にならないから禁止されているのです」大麻オイルを使って自力で癌を治してしまった彼の言葉は重い。日本人はガン患者が金儲けの道具にされている現実と向き合えるだろうか? http://t.co/MFfKnPvh
  6. nl_5 「ガン患者が金儲けの道具にされている現実」は、まだ明らかにされてないだけだ。癌患者だけではない。日本人の病人の大部分は既に化学合成の薬まみれにされている現状がある。大麻があれば、いま製薬会社が売っているケミカル製の薬物の多くは不必要になる。だからマリファナは禁止されてるんだよ。
  7. 日本のガン患者は、金儲けのために効果のない治療を受けさせられ、苦しみながら殺されている現実 http://t.co/JCJlmGx7 ・日本の抗がん剤の半分以上が、欧米では認可されていない ・医師は抗がん剤の限界を熟知している。知らないのは患者だけ ・従順な患者は長生きできない

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2012-09-01

  1. francisco_bot 「世界でマリファナに寛容な国があるのは知っているけど、具体的にどの国のどの町でどれくらい解放されているのか分からない」という人のための、世界の都市の大麻寛容度リスト。ドイツ・スペイン・カナダ・インド・中国の情報など。 http://t.co/2KDjnN73
  2. nl_5 プラハでは大麻入りのアイスが売られている。チェコでマリファナが解禁されたのは2010年。5株までの栽培と20本までのジョイントの所持が可能になったんだけど・・・すでにここまで大麻が一般的なものになっているって…知ってた? http://t.co/TSeIYKcc
  3. tako_ashi 10mの飛び込み台から芸人を飛び込ませる番組ってどこに需要があるんだろう。「スギちゃん胸椎粉砕骨折でテレ朝お詫び」日刊スポーツ  http://t.co/TislNfuT
  4. tako_ashi 21世紀のバラエティーにおいて、最も確実に笑いが取れるのは、「誰かが心底からおびえている姿を、大勢で取り囲んで笑っているシチュエーション」だったりするわけですよ。
  5. tako_ashi テレビ画面の中に体育会の新人イビリみたいな笑いが蔓延していることについて、画面の中の人たちが口をぬぐっているのは、それをやめるとバラエティーが成立しなくなるからです。いじめについても、彼らはいじめをいじめるカタチの解決案しか提示できない。
  6. 「いじめを蔓延させているのはテレビのバラエティ番組である、という小田嶋隆さん(@tako_ashi)の見解」をトゥギャりました。 http://t.co/3ozMA3WA
  7. お笑い番組が、日本で(特に子供たちの)いじめを助長しているというの、まさにその通りだと思います。 http://t.co/6pPoGKrP いじめを蔓延させているのはテレビのバラエティ番組である、という小田嶋隆さん(@tako_ashi)の見解
  8. ringobeer @world420@tako_ashiよくぞいってくださいました!
  9. ennori このグロテスクさへの無頓着はどこか神経が麻痺しているせい。視聴を止めたら快復した。RT@tako_ashi 21世紀のバラエティーにおいて、最も確実に笑いが取れるのは、「誰かが心底からおびえている姿を、大勢で取り囲んで笑っているシチュエーション」だったりするわけですよ。
  10. 芸人とかを無理矢理ジェットコースターなんかにのせて、怖がるのを見て楽しむなんていう気持ち悪い番組が、日本人にグロテスクな心性を植えつけて、結果的に子供たちにもいじめを蔓延させることになるんだよ。ああいうのは本当に、教育上よくないから http://t.co/6pPoGKrP
  11. tako_ashi 言葉や演技で笑いが取れない場合、番組企画は「公開処刑」か「ドッキリ」に行き着く。いずれも「パニックに陥った人間が見せる滑稽な仕草」を笑うだけの、ひとっかけらの創造性もない笑いだが、打率は高い。小学生から老人まで、教養のある無しにかかわらず、全員が笑えるから。
  12. 「ドッキリ」を見て楽しんでいる自分を発見したら気をつけた方がいい。それは本当に「質の悪い笑い」だし、そういう人はテレビ脳におかされているから、口では「いじめは良くない」とか言いながら、平気でイジメに加担する可能性が高い。 http://t.co/r341VnLU
  13. ForcebewithUs @tako_ashi ‘大物’芸人が後輩に、自分の頭を叩けと言う。躊躇う後輩に、遠慮するなと促す。意を決して後輩が実行した途端、‘大物’は猛然と後輩をドツキ始める。取り巻きと‘大物’の相方、大爆笑。これを娯楽として提供する企業が、いじめの蔓延に加担していないと考えるのは困難です。
  14. まさにこれ。お笑い番組が率先してイジメを蔓延させて、いじめの模範を見せてるようなもんなんだよ。しかもタチが悪いことに、テレビではそこに客の下品な笑い声のような音声をかぶせて「ここが笑うところですよ」的に視聴者に笑う場所を強制させている https://t.co/EewUEorO
  15. nl_5 テレビをだらだら見てるとバカになる。テレビの一番の問題点は、自分で考えなくなること。視聴者を釘付けにさせて考える暇を与えない。日本人の大多数が思考能力を奪われてしまった原因はテレビだといえる。最近はバラエティにも字幕が入るようになったけど。あれは完全に思考を停止させる演出だよ。
  16. tyamnyanko @nl_5 そして笑えない所に笑い声を入れて、「ここで笑うんですよー」と誘導して、どうでもいいとこで出演者に泣かせて「優しい人はここで泣きます」的な意味不明な流れを作ります。感情やツボなんて人それぞれなのに、それを押し付けられても困ります。今のテレビってほんとにつまらない。

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